電話鳴り響く詩的なタイトルだこと。朝は、友人Y君の電話で起きた。詫びることも憚られる程、身勝手な自分を久し振りに思い知る。電話に出なかった。ここ数日電話をくれるが、出ていない。ラインの返事もせず、キューティブロンドを観てブログを書いている。あほか。