Windows update後の自動再起動を抑制(Win7)
Professional
参考元 @IT Windows Update適用後の自動再起動を抑制する
- gpedit.mscを起動
- ローカル・グループ・ポリシーの左ペインのツリーから[コンピューターの構成]->[管理用テンプレート]->[Windowsコンポーネント]->[Windows Update]を選択
- 右側のペインから[スケジュールされた自動更新のインストールで、ログオンしているユーザーがいる場合には自動的に再起動しない]を選択
- [スケジュールされた自動更新のインストールで、ログオンしているユーザーがいる場合には自動的に再起動しない]を[有効]
| キー | HKEY_LOCAL_MACHINEのSOFTWARE\Policies\Microsoft\Windows\WindowsUpdate\AU\ |
| NoAutoRebootWithLoggedOnUsers | |
| 値 | REG_DWORD を 1 |
参考元 @IT Windows Update適用後の自動再起動を抑制する
CPUクーラーの交換
録画用のサーバの温度が上がりすぎているので計測用のソフトを入れてみた。
入れてみたソフトは speccy 。
CPUからHDD、メモリなど全般的に取得してくれるので便利。
計測結果はCPUが80℃オーバー。HDDは50℃を超えていた。
ケースも熱くなるわけだ。
応急処置として外から卓上扇風機を当ててみたものの、あまり変わらず。
CPUはリテールファンだったのでこの際、食わず嫌いだった水冷をやってみようと思った。
最初はでっかいクーラーでもつければいいやと思っていたけど、特売で安くなっていたのを見つけたのが一番の理由。
モノはAntecのKUHLER-H2O-920。
620も候補にあったけれど4980円と、920の5980円。
80℃にもなっているんだし、どうせならとラジエータの大きな920に決定。
換装した結果、80℃->50℃になった。
これ意外といい買い物だったんじゃ?
ファンが追加されたことによりエアフローが改善されたのか、HDDの温度も50℃->40℃に。
こんなに効果があるのなら最初からCPUクーラーを換えておけばよかった。
入れてみたソフトは speccy 。
CPUからHDD、メモリなど全般的に取得してくれるので便利。
計測結果はCPUが80℃オーバー。HDDは50℃を超えていた。
ケースも熱くなるわけだ。
応急処置として外から卓上扇風機を当ててみたものの、あまり変わらず。
CPUはリテールファンだったのでこの際、食わず嫌いだった水冷をやってみようと思った。
最初はでっかいクーラーでもつければいいやと思っていたけど、特売で安くなっていたのを見つけたのが一番の理由。
モノはAntecのKUHLER-H2O-920。
620も候補にあったけれど4980円と、920の5980円。
80℃にもなっているんだし、どうせならとラジエータの大きな920に決定。
換装した結果、80℃->50℃になった。
これ意外といい買い物だったんじゃ?
ファンが追加されたことによりエアフローが改善されたのか、HDDの温度も50℃->40℃に。
こんなに効果があるのなら最初からCPUクーラーを換えておけばよかった。
scansnapを使ってみて
スキャン枚数が10万枚を突破したのでこれまでの感想。
1.長尺スキャンをするのに長押しをするのが面倒
2.エクセレントで長尺がスキャンできない
3.TWAIN非対応
4.スピードが速い
こんなとこでしょうか。
1、2は文庫のカバーをスキャンするときにエクセレントで取り込めない。取り込もうとすると箸が数センチカットされてしまうんですよね。
かといって、長尺でスキャンしようとするとエクセレントでは~と弾かれてしまう。
おそらくメモリとスピードのことを考えてのことなんだろうけど、余計なお世話ですね。
落ちてもいい、不安定になってもいいから使用者側に判断を任せてほしかった。
3については上の引き続きで、フリ-ソフトが使えればその辺が突破できるのに、というところです。
4はそのまま。もしこの枚数をフラットヘッドタイプでやっていたらと思うと…
1.長尺スキャンをするのに長押しをするのが面倒
2.エクセレントで長尺がスキャンできない
3.TWAIN非対応
4.スピードが速い
こんなとこでしょうか。
1、2は文庫のカバーをスキャンするときにエクセレントで取り込めない。取り込もうとすると箸が数センチカットされてしまうんですよね。
かといって、長尺でスキャンしようとするとエクセレントでは~と弾かれてしまう。
おそらくメモリとスピードのことを考えてのことなんだろうけど、余計なお世話ですね。
落ちてもいい、不安定になってもいいから使用者側に判断を任せてほしかった。
3については上の引き続きで、フリ-ソフトが使えればその辺が突破できるのに、というところです。
4はそのまま。もしこの枚数をフラットヘッドタイプでやっていたらと思うと…