怪我しちゃった!(これは表)
えー、昨日の夜、小指を切る怪我をしました。
今日はそのことでも書いてみます。
昨日、酒飲んでたんですよね。
飲み終わった後、ちょっと職場に戻って水でも飲もうか、
とおもい水道近くに行ったとき、
ふらついてしまいました。
ガッシャン!
あ、水槽に手を突っ込む。
水溢れてまわり水びたし。
あっちゃ~
とおもってたら、
周りの水があっとゆうまにまっかっか。
小指のとこ切れちゃってました。
水槽の中にいたお魚さんを探して、
バケツに入れて。
モップ持ってきて水をふき取る作業。
ちなみに水槽は60cm水槽。
水は50リットルぐらいは入ってるでしょう。
拭けども拭けどもなくならない。
おまけに酒飲んでるから血止まらない。
どーしょーもねーなぁ、これ。
ということで、妻に電話。
夜中の1時に。
「あ~、もう。何やってんの?」
といいながらも息子と迎えにきてくれました。
血を止める事が先決ということで、
救急病院に。
縫ってもらってきました。
妻よ~、すんまそん。
そして、息子よ~寝てるところを
起こしてつれまわしてごめん。
今日の朝、職場に行って後片付けをしてきました。
見つけれた魚ははんぶんくらい。
乾いて死んでるのを2匹ほど見つけました。
お魚さん、ごめんなさい。
ムシキングバトル
昨日の夜、怪我をして夜中に子供を付き合せてしまいました。
そのお詫びに、ゲーセンでムシキングやってきました。
いつも、思うのはこれって結構、お金使うよなぁってこと。
ムシキング好きのお子さんをお持ちのかたは
そんなことおもいませんか?
そこで、我が家でやっているこんなバトルを紹介。
まずは、ムシを出しましょう。
ってどうやって?
こうやってです。
クワガタの場合はチョキにしてください。
また、指を3本、5本出したりするともっといろんなカブトができます。
息子は色々な指の形を見せてくれて、
「これがサイカブト。」
「ヘルクレスリッキーブルー。」
「これがインペリアルス」
などと説明してれます。
が、私にはムシの区別がつかないので、
そこは教えられるままムシを登場させてますが。
で、次に技を選択します。
グー、チョキ、パーのそれぞれの技を選びます。
ここから、バトル開始。
ルールはムシキングのルールと同じです。
まずは、ジャンケン。
アイコだったら、中央でガッチンとぶつかりましょう。
勝った場合は、技をだします。
「いけぇ~」
とか、
「超必殺技~」
とか叫びながら技をかけます。
ここでは、例としてハヤテを出してみましょう。
できるだけゲーセンの動きを忠実に再現してください。
わからない方は、子供たちがやっている後ろにたって、ムシキングを見ておぼえましょう。
特殊技の場合、他の昆虫が出てきます。
これも忠実に出していきましょう。
しかし、2匹以上出すと手が足りなくて困る事があります。
これであなたも楽しくただでムシキングバトルができます。
ぜひ、楽しんで下さいね。
あ、大事な勝敗のつけ方ですが、
「飽きたなぁ~」
とか
「めんどくさいなぁ~」
とおもったら、
体力を0にして負けましょう。
(私はいつも負けてます。)
お子さんも
「勝った!!」
って喜んでくれると思いますよ。
青乱菊葉青紺覆輪乱菊石畳咲???
さて、すごいタイトルですが、これってなんだかわかります。
べつに
「夜露死苦!」
とか
「愛羅武勇」
とかの類ではないです。
実はこれ
アサガオの品種の名前のひとつなんですよ。
この名前をアサガオマニアが見れば、
「あ~、こんな葉っぱで、花のさきかたはこーなってるのやつね。」
ってことがわかるそうです。
じつは、我が家にこのアサガオがあるんですよ。
こんな状態。
昨年、友人がイベントでもらってきたのを分けてもらいました。
で、どこからかといいますと、
なんと大学出身のアサガオさんです。
かなりのエリートです。
HP見てみましたが、どうも実験に使っているようですね。
そんなアサガオさんを紹介。
まずは、タイトルにした
「青乱菊葉青紺覆輪乱菊石畳咲」
花びらが裂けてます。濃い青色がきれいです。
つづきまして、
「黄蝉葉濃茶丸咲大輪」
渋い茶色です。花もかなり大きめです。
最後に
「黄握爪龍葉赤紅総風鈴獅子咲牡丹」
こいつはちっちゃくて、縮れてます。花びらは切れてます。
そして、どうもおしべめしべも花びらになっています。
(ってことはこいつは種子は取れませんね。)
今年、うまく種子とれば来年も色々と咲かせることできるかな、
なんて考えてます。
文章を書くということ。
文章を書く。
私は下手です。
かなり下手です。
最近ブログをはじめてつくづく思いました。
っていうか思い知らされた。
書いているときは特になにも思いません。
その場で読み直しても特に変だとは思いません。
が、ブログに公開して時間がたってから読み直すと
すっごく読みにくかったり、
意味不明だったり、
説明不足だったり。
まぁ、自分のブログだったら書き直しできるからまだいいんですけどね。
特にコメント残すときはひどいかなぁ。
勢いで書いちゃう。
余計なことまで書いちゃう。
自分のブログだけでなく
他の方のブログの中でも書いちゃう。
他の方のブログを読んでて思いを伝えたいんだけど、
勢いが勝っちゃって、変な文章を送信。
(もちろん、正しく書けないだけでなく、
私が相手の文章を正しく理解できてるかどうかも不安・・・)
あとでその自分の書いたコメント読んだりしてると、
「やばぁー、違う意味で受け取られそう・・・。」
「よけいなことだったかなぁ・・・」
なんて思うことも。
難しいですね。
その文章が不特定の人に触れるわけですよね。
私が悪意なくても、他の人はそうとる場合もあるだろうし。
読みやすい文章。
誰が読んでも正しく理解できる文章。
・・・うっ、私には難しいかも。
けどそんな文章が書けるようになれるといいなぁ。
これからはそんな心がけでやってきます。
(これって、小学生のような心がけだな)
しかし、心がけだけで治るようなものかどうか不安ですけどね。
料理好きになったきっかけ
いやぁーブログのテーマいろいろ作ってますが、
料理というテーマでは増えてませんね。
ということで、今日は私が料理好きになったわけを書いてみたいと思います。
たぶん、小学校4年生ごろかな。
自分でコッソリとりんごをむいて
両親とばーちゃんを驚かそうと思って持っていったら、
すっごく喜んで食べてくれたことですね。
そのときはりんごの皮をむくというよりは
削る、こそぎとる
っていう感じでした。
そんなわけで、リンゴの見た目も悪かった。
でも、一生懸命やったのをほめてくれたのが
すっごくうれしかったのを覚えています。
その私の喜びをママンは見逃さない!!!
うちのママンは料理とか、手芸はすっごい上手です。
てきぱき、ちゃっちゃと仕上げます。
にもかかわらず、
私が手が空いてると見るや、
「ちょっと料理てつだってぇ~」
と声をかけ、
ママンと一緒に台所に立ってました。
手伝いが終わると
「ありがとー」
「おいしくできたねぇ」
なんて言われて
「豚もおだてりゃ木に登る、ぶぅ~。」
てことで、いつのまにか料理好きの男の子の出来上がりです。。
そんな料理上手、おだて上手のママンだったから
わたしが料理好きになったんでしょうね。
そして、1人暮らしするころには、
和洋中、一通り作れるようになりました。
さらに、1人暮らしをはじめるようになると、
自分でレシピを調べて、凝ったものなんかも作るように。
まぁ、もともと「物作り」が好きってことと、
うまいものを食べるのがすきってことが
大きいんでしょうけど。
あと、女の子に、
「オレ結構料理うまいよ。」
っていうと、
「じゃぁ今度たべさせて!」
「いいよ~、じゃ家においでよ。」
なんてこともありました。
あ、料理食べさせて、おしまいですよ。
私は何も食べてませんから(爆)。
そんなこんなでここにレシピなんかものせていけたら
いいなぁと思ってます。気長にまっててね。






