Autumn sounds sweet, but in short, means falling

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こんばんは。


先程、病み~な記事を更新しましたね。


暗い気持ちだったのですが、過去の記事を読んだら、なんか少し紛れました。自分のかいた文章が誰かを少し救った。誰かって自分ですが。


ちなみに読んだ記事はRHCPのやつです。



相も変わらず、RHCP好きです☺ずっと同じものすきっていいですね、一途💓すきなものの力って偉大なり~。

そして、RHCP、FIJI ROCK 出演決定です!(ぱちぱち👏)
ヘッドライナーだしな😉








今日は、RHCPの曲の中で、「クスリ」がテーマになっている曲について少し書かせてもらいます。

アンソニーキーディスはかなりのヤクチューでいらっしゃいます。
そして、RHCPの歌詞は、アンソニーが作っておられます。歌詞は、アンソニーの経験や考え方が基になっている場合が多いです。それゆえ、クスリも、クスリに苦しむ姿も歌詞に現れます。

私が知っているRHCPのクスリのうた。


「Scar Tissue」
So 有名 that みんな知ってる。

鳥が高く飛ぶのと一緒で、ハイになってる
。鳥としかこの寂しさを共有できない。ってやつ。

ジョンのギター(メロディーもさることながら、壊れたギターでの演奏)が特徴的でした。




「Snow」

これ、向こうでは、「雪(snow)」がクスリの隠語らしい。。




「Otherside」

これは、自殺が思い浮かぶんですが、翻訳ブログなどを拝見してると、自殺というよろ薬物による苦悩を歌っているという、あるブログの考察に「なるほど」と思い、ここに書かせてもらいます。

Once you know you can never go back

ってところ、ヒレルのことかなあ…。

Strenger thing will never change my mind

ってところ、そりゃそうだわな。


A  ceretary where I marry the sea

きれいな表現だなあ。


とか、節ごとにいろいろ考えるのです。


んで、最後の

I don't believe it's fair ~

って、なってるから、ちょっと救いがあるのかなあ、プラスに向かってるのかなあと想像して、個人的にラストに感動しました。


何度もRHCPのクスリのうた(この三曲ね)を聞くようになり思ったことがある。

ヤクチューになるのが悪いって意見もあるけど、生活に薬物があるのが自然、薬物が生活の一部だったのだから、ヤクチューになるのも仕方ないというか…。ヤクチューに自然になってしまったのは、本人だけの責任ではないはず。

別に薬物を勧めるわけではないけど、そういう人間(薬物が生活の一部の人間)もいるし、そういう人間を頭ごなしに責めるのは正しくないなあと思う。そういう人間に薬物にまみれた生活を送りながらも、明るく楽しく生きていって、最終的に薬物を断てるように方向づけることが大切だと思う。



薬物は、苦悩とか絶望とか、その他もろもろ使用者に与えるわけだが、そんな薬物体験がないと、RHCPの名作は生まれなかったかもしれない。






※私、某元プロ野球選手の薬物使用に関しては嫌悪を覚えますし、薬物には全く興味はありません。