こんばんわ
震災が起きてから、
たくさんに出来事が一度に
起きたと思います。
みなさんもそうだと思います。
それと同時に
たくさんの人と関わったり
困っている人を助けた、
またわ、たくさんの人に迷惑かけた。
大切な人をなくした
離れ離れになった
一人一人違う体験があると思います。
自分もたくさんの人に迷惑をかけました。
親戚の家や避難所を点々としていた時は
どれだけのお世話をかけたことか…
そんな日々を今日はなぜか思い出しました。
震災が起き
被災した人の生活は大きく変化したと
思います。
親戚を頼った人!
避難所に行った人。
宿泊施設に行った人。
身の周りの環境が大きく変わると
心身へのストレスは凄まじいものになります。
長期化すればするほど。
そして、パニックになればなるほど
周りが見えなくなります。
大人たちは、喧嘩を始めたり
他人を見下したり、
子供たちを必要以上に怒鳴りつけたり。
日々気まずくなるところもありました。(一部ですが)
そんな現状を避難所でみました。
私自身た一部のの身近にいた人を
信用できなくなりました。
早い話が親戚共です。
遠くに避難すると
良くも悪くも叩かれるものです。
しかも一人でなんって言ったら
食い物にされるように叩かれる。
特に近い関係なら
それはとてもめんどくさい物です。
もう10ヵ月たった今でも!
京都の居る今
直接耳にすることはありませんがね!
でも、そんな奴に会ったり、連絡が来たら
「頑張れよ。」だとか声かけてきやがる。
もうそんな奴らとは
関わりたくないね。
そんな奴はもう知らん。
本当の事言った者が悪者扱いされる今日この頃。
いつからこんな社会になったんだ?
集団的心理にとらわれすぎなのかな?
福島の将来が地獄絵図になるのを止めないか?
そう!
避難しかないんだ!
