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【WITH THE WIND…】

風と共に

自由に生きる

僕は、ドラマを観たり、映画を観たり、吹奏楽を聴いたり、人が一生懸命頑張っている姿を見たら、自然と涙が溢れてきます。


我慢しようとしても、涙は止まりません。


我慢しなければ、しないで尚
止まりません。


人生折り返したのに、涙の止め方も知らないなんて…


普段は泣くことはまずないんだけど、感動の涙はコントロール出来ないんだよな。

少し恥ずかしいな…


みんな、良く涙を出さないでいられるなぁと思うな…


小林麻美さんではありませんが、


ショパンが今も好きな僕なのです。


昔、LP盤を買って部屋で
ずっと聴いていたな…


ショパンを聴いていたら


癒やされるな…


仕事中も聴こうかな…


めっちゃ多忙なのにぃ…

また時間作らなきゃ…

年末に試験だなんて…


時間ないのに、間に合うところが僕ちゃん凄いね( ̄∀ ̄)


楽をしたかったけど、もう諦めよ…

今年は嫌でも勉強しなきゃいけない年なんだな…


来年も、取りこぼした試験があるし、


よっしゃ~やったるで~!


えいえい、お~(^O^)
えいえい、お~(^O^)
えいえい、お~(^O^)
今日は、パスポートの手続きに行ってきました…


再来月に、福岡から飛行機に乗り韓国いる子供のところへ行くことになりました。

東京に行くより近いのが不思議よね…


久しぶりの飛行機での旅行、楽しみだな…


韓国に行ったら、体をしっかりと休めて、栄養のあるものを沢山食べようo(^-^)o

リフレッシュ休暇だな…



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昔、ソロバン塾に小学校二年生の時に入れられました●

算数の授業にも、ソロバンがありましたし、
あと従兄弟が入った事もあってか、父親は弟夫婦に負けてたまるか根性で、勉強が大嫌いな僕を無理やり入れたんだと思います。

それはそれは高いソロバンを買ってもらいました。

親の期待を背負って小学校二年生の僕はソロバン塾に通い始めました。


初めて会った先生は、わりと美人の部類に入る女性だと思いましたが、
そんな気持ちはどうでも良くなる質問が飛んできました。

ソロバンは左手で持つのよ…

分かる?左手?

お茶碗持つ手よ…

僕は、小学校二年生まで、真剣に、右手や左手がどっちなのか、膝がどこで、肘がどこなのか、考えた事すらなかったのです。

だから…いきなり、左手でソロバンを持ち右手人差し指で弾く事が理解できなかったのです(^w^)


物を知らないのは、今もそうだけど、

今夜、幼心に焦った思い出が脳裏をよぎり、にやけてしまう夜なのでした(^O^)

でもね…僕はその時考えていたのは、左手とは、先生から見て左手がどちらなのか、僕から見て左手がどちらかのか迷ったような気がしますよ…


そこまで、子供が普通気を使うかいな(^O^)

しかし、僕はそうだったんだ…

1+1が、2だと通じない人間がいることを自分自身が証明したようなものさ