ども、ボクですけども。
今回は、前回予告してたことをやりましょうかね←
そう、『うえきの法則』について語ります←
そもそもこれに興味を持ったキッカケは、『鋼の錬金術師』を教えてくれた子が
「うえきを知る人がほとんどいないんだよね…面白いのに!
うえき面白いからさ、アニメ見てみて!」
と勧めてくれたことから。
全51話ですが…1週間ほどで全て観ました←
バトルシーンはもちろん、ギャグ要素あり、感動ありとてんこ盛り(笑)。
キャラが個性的でもあります(笑)。
そんな中、主人公の植木耕助の貫く「正義」にとてもグッときますね~←
ざっとあらすじを載せておきます↓
火野国中学に通う1年C組・植木耕助は、表向きは先生、実は神候補のひとり、担任・小林先生(通称:コバセン)から"ゴミと認識した物を木に変える能力(ちから)"を与えられる。
ある日の試験中、たまたま植木の能力を目のあたりにした同級生の森あいは、植木に怪訝な目を向けて正体を暴こうとつけまわす。しかし植木の自己犠牲的な"正義"の行動を目にしていくことにより、いつの間にか植木の理解者になっていく。
そして能力を与えられた植木は、小林先生を含む100人の神候補たちによる、"中学生に世界を託して、どんな法則を持つ奴が世界を変えるのか見るバトル!"に巻き込まれていく。そのバトルで優勝した中学生には、手にした者が好きな才能を書き込める"空白の才"が与えられる。
この奇想天外のバトルには、"ゴミを木に変える能力"を持つ植木の他にも、"理想を現実に変える能力"、"手ぬぐいを鉄に変える能力"、"ビーズを爆弾に変える能力"といった驚異の能力を持った難敵、強敵がぞろぞろエントリーしており、"空白の才"を悪の手に渡らないように阻止する植木の前に立ちはだかる。果たして植木は世界一の中学生になることができるのか・・・!?
掲載元:avex、一部修正
※「能力」は「ちから」と読む
シリアスなシーンにギャグがぶっ込まれていたりしますが、感動シーンは本当に素晴らしい!←
植木の性格を見習いたいくらいッス←
アニメでは主人公・植木耕助を「鋼の錬金術師」でエドワードを演じた朴さんが担当されています。
朴さんのエドも植木もかなりいいです(笑)←
完全にどっぷり浸った記事になりましたね←
もしよかったらマンガでもアニメでも好きな方で見てみてくださいね!←
追伸
タイトルは、『うえきの法則』に出てくるコバセンの一言。
好きです←
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