どたキャンして、すみません。どーも。サンダです。


戦いの戦利品であるDVDを見終わり、気付けば次のDVDへ。


そのDVDの内容は文化祭、そしてその次の日に撮ったくだらんものである。


何故か独りで俺は見ながら笑っている。


見終わったあと、俺は寂しくなった。


DVDの内容が過ぎ去った過去だからではない。


あの頃の気持ちや感情が薄くなりかけていることが感じられたからだ。


今でも寂しさは消えない。


皮肉なものである。


あの頃の感情は消えていくのに寂しさや切なさは消えない。


いつしかこの寂しさや切なさも薄くなるのだろう。


そんな意味でも寂しい。


自分の血肉となると思っていたものが消えていく。


忘れたくない。


あの頃の感情を。


そして公園でツッコミが裏切ったこと。


最後だからって…。

















記者会見の計画は順調に進行中。
喉が痛い。どーも。サンダです。


目が覚めたら本格的に始動します。


副キャプテンが1番出遅れているT☆W。


すぐに追い付きます。


さてさて、そろそろ記者会見的なイベントも近くなりました。


やり方も大まかに定まりました。


後は相手の日程を決めるのみです。


どうか、うまくいきますように。
英語以外も勉強したい。どーも。サンダです。


人生で後悔していることはありますか?


どうです?


俺はありません。


T☆Wや、姉さんには「ある。」って言ったけど、今となってはありません。


今となっては全て+になっているから。


見に行かなかったことや


追撃されたことや


ぶっ壊したことや


今となっては色々勉強になった。


だから、僕は何も後悔していることは何もない。


ただ、言わせて欲しい。


男はエロい生き物です。