とうとう4月ですね。どーも。サンダです。



髪を短くしてまつげと前髪の間にある毛も剃ったりもした


これから本格的に肩書きが変わる


これが「大人」への一歩なんだろうか


僕は幼い頃、無糖ブラックコーヒーを飲める人が「大人」なんだと思い込んでいた


だが、現実にはそんなことはくだらない思い込みだった


実際、「大人」への境界線なんてないんだろうな


と感じている
肉体改造中です。どーも。サンダです。


今までは数値で評価される世界にいた。


今までは閉鎖的な世界にいた。


これからは評価の形が変わるだろうし、世界の質が変わるだろう


これから如何にして生きていくかが課題である


世間の波に飲み込まれ、流されていくか


波を上手く活用していくか


いっそのこと、波の流れを変えるか


兎にも角にも環境が変わるのは目に見えているのだから今までの凝り固まった考えを見直すべきなんだろう


さ、短期アルバイト頑張るか
へこたれへん!どーも。サンダです。


ご存じの通り人間の脳というのは素晴らしいものです


一つの事を連想、想起すると、芋蔓式の様に様々な事もついでに…と言わんばかりに連想、想起されてしまうんですね


それらは嫌な思い出かもしれません


しかし、逆に良い思い出だったりもします


皆様はいかがでしょう


適当に過去に会った人を想像したときにどういった感情が生まれてきますか


僕には1人、再凶の‘芋’がいます


その人を思い出すと瞬く間に僕の頭の中で発想の泉から負の感情、思い出、罪悪感等、負の何かが沸いて来るのです


しかも、普段、生活しているときにも沸いて来るのです


負のフラッシュバック現象


そう


負ラッシュバック現象てやつです


どうすれば過去の負の側面を払拭できようか