「どれだけ勉強しても果てはないから今してる勉強ははっきり言って無駄になる。これは勉強すればするほどよく分かる。でも勉強しないと勉強の果てしなさとおもしろさは分からないぞ。」


って父に言われるとなんかセンチメンタルになって勉強したくなった。


正義の味方という言葉がある

でも正義の味方だからって善行
を積むというのは変な話だ。

あれでは味方というより
ただの使いっぱしり、奴隷みたいなものだ。

もっと救いたいものを救えばいいのに。

力はやはり義務となるのだろうか。
寝る前に
あー、時間がもったいないなぁ。
と思ってしまう…。

寝るのは好きなのだけど。
風邪が治り、熱冷まシートからも解放された。
風邪で寝ているときにずっと鼻がつまっていたのでビックリするほどの解放感!

病気が治ると健康であることにとても幸せを感じることができる。

メガネを変えた。

かけた瞬間にさっきまでとは少し違う世界がみえる。

視力が落ちることはなかなかに恐怖だ。メガネをかけ、鮮やかに見える世界とぼやけた世界を比べるとほんとに。

感覚が鈍るというのは明らかに純度の低い世界を感じている。三重苦の女性が感じていた世界はどのようなものだったのだろうか。彼女の感じた世界は僕らには分からない。この世界が見える限りは。

ちなみに黒縁メガネだ音譜
朝起きるといつもノドがガラガラになってる汗

マスクしてもあさにはどこかにいってしまうし。

加湿器置くと結露がひどいし。

仕方ないしあきらめて寝よう。
なにをするにも気持ちが大切だ。

精神論は大事だとおもう。

人は生きたいと思わないと生きていけない。

生きたいと思えば生きれるかといわれたらまた違うが。
小説とは、小さく説くと書く。

だから小説はなにかを僕らに伝えている。

誰が悪かったわけでもない。
でも誰かは悪者にされる。
悪者にされた子は正しいことを言ったのだろう、でもクラスにとって正しいことなど邪魔でしかなかった。
妥協で成り立つ人間関係に耐えられなかった彼も悪く、聞く耳をもてなかったクラスも悪い。
なんてことはない。
みんながみんな悪者だったのだ。

僕は彼らと同じく悪者で、彼と同じく悪者だ。
なんてこった。
明日になってからやろう。

というのは難しい。

明日になっても後回しにしていた自分はそのままだから。

だから唯一人が手をだすことのできる今ぐらいしかだいじにできない。