担当医の先生が来てくれた
ここ最近 外来が終わると来てくれる
ちょうど母親もいたので、今後の方針を説明…
『あちらの病院へ戻るのは やっぱりある程度大きくなってからだと思うので それまではこちらに入院しておいてもらえたらなと思ってます。
週数が保ってくれれば あちらの先生と転院の話しをしていこうかなと言う感じ。
また点滴も今もちょっと張るようだけど 様子見つつ来週にもちょっと下げてこうかなと思ってます。』
なかなか先生が言わなかった転院とゆう言葉

とっても嬉しかったけど焦るな自分

先を見すぎず

今日は朝からちょくちょく張ります
看護師さん曰く 雨の日はお産が多いとか 気圧が関係してるとか…
朝のNSTではとんでもないデカい山がひとつできました
焦って変な汗がでました
しかしそれは続くことなく一回きり
後で超音波で頸管計ってもらったら変化ナシ
なのでいつも通りにしてました~
こっちに運ばれる前の病院について 詳しい先生が今日現れた
「〇〇先生とか…」
なんか嬉しくなっちゃって
いっぱい話しちゃった
しかも内診中のカーテン越しでね
男の先生だったけど なんかいい感じの人だったなぁ
話し方がアルファ波出てた
基本的にここの先生みんな若い。
大部屋で一緒だった人たちはみんな声そろえて あんな若い人に股広げたくない
って言ってたけど…
だって先生だし


マタニティー雑誌でもよく
「内診に慣れるコツ」みたいな特集みるけど…
あっちはそんな深く考えてないと思うぜ
だって先生だし

もっと気楽にイコー


と1人で思いました
今日は朝から友達の第2子が 今日か明日産まれそうって感じで 私までソワソワ
今日産まれたらパパと同じ誕生日
楽しみにしつつ 出産祝いを選んでます

毎朝病室内を掃除してくれるおばちゃん達がいるんだけど…
今
ワタシの目の前で
「屁」こいた





マジかよ~
ゆるみ過ぎ~
振り返って
「す、みません…」とオジオジしよったから 聞こえてないふりして
えっ
て言ったげた
ばぁさんなると制御も効かなくなるよね
