せいかつきろく

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子育てとか、当選したものとか、趣味についての記録でーす。

なんとなく書いてるのでさらっと読んでください。

長い文章のところはインポートしてきた過去のやつです。

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友達に倣って、息子の今だけのかわいい呼び方をメモしてみる。
※2014年7月~

しまじろう→しまま
みみりん→みみみ
ミッキーマウス→ミッキーちゃん

埼京線→さいこうもん(一時期ちゃんと言ってたのに…)
湘南新宿ライン→しょーなんい(超略語?)
京浜東北線→けいわんわん(ひ、と言えんのか)
山手線→やてせん(なんとなくわかる)
旭山動物園号→聞き取れない(笑)

はやぶさ、こまち、しんかんせん、あずさ、けいきゅう、とうきゅう、みたせん、ロディ、くまモン…あたりは言えてます。
4月30日、19時58分。
3,066g 48cmの女の子が産まれました。

以下はほぼ、自分への記念記録です…(^_^;)


4月半ばから少し下がって来たものの予定日4/27になっても気配がなく、4/28の健診で入院が決定。

4/30は朝から1時間置きに3錠の薬を飲むが効果なく、10時に入院。入院後もさらに1錠ずつ3回飲むが身体に変化なし(´Д`)
あと、なぜか浣腸をさせられる…詰まってると赤ちゃん出にくいからと(T_T)

お腹の痛みに苦しみ、少し解放された14時から点滴開始。たまにトイレに駆け込む…腹痛のがキツい!!
子宮口は相変わらずの3cm前後、おまけにまだ厚いとか。

うとうとしながら点滴タイムを数時間過ごす内に子宮も徐々に痛み、17時あたりから痛さに変化が。夕飯時刻の18時には軽い陣痛となるも、夕飯はほぼ完食~。

19時前の先生の内診で、「少し開いたな、なんとか希望の今日中には産まれるんじゃないか?21時、22時あたりか。」と言われる。

先生内診後に「これから痛みが強くなるからね」と言われた通り、19時20分頃から突然陣痛増。骨盤痛い。息を吐かないと耐えられない。
看護師さんが、子宮口は6cmくらいと夫に伝えてるのを耐えながら聞く。

19時30分にはさらに痛く、いきみたくて脚がぷるぷるする…。看護師さん達が「先生来るまで、この人我慢出来るかしら?」とか話してる(^_^;)
そんなこと気にしながらも、ついいきんでしまい、看護師さんに「だめ!落ち着いて息を吐く!」と言われ従ってる間に先生到着。
先生が来た時にはあっという間に全開、グイグイ開かれる感覚と、股に何かが挟まる感覚を感じる。

先生の指示に従っていきみ、19時58分に出産!
夫も何とか取り上げる時には分娩室に入れてもらえる…が、あっという間にお産が進んだため嬉しいより先にもう終わったの?長く見たかった…という顔してた(-_-;)
ちなみに先生、「こんなに早いと思ってなかったから、夕飯途中だよ~」と笑ってた。

手当て前に先生がチェキで家族写真を撮ってくれるサービスが…(笑)。
後処置受け、着替えしてもらったりし2時間半ほど分娩台で身体を休めてから娘を新生児室に預け、車椅子で個室へ移動。
ベッドに横になるも、産後ハイ?で寝付けなくてもらった安定剤とかを飲んで0時には眠った…はず。翌朝は5時に起きてしまったけど。。


と、まぁ人生2度目の出産はこんな感じでした。
やはり骨盤の開く痛みは1回目の方が格段に痛い。
2回目も痛いけど、ピキピキ開く感覚があまりなかった。
どちらかと言うと、下剤効果の腹痛に耐えてる時が一番辛かった。私は何で入院してるんだっけ?!と思ったくらい。

しかし噂には聞いていたけど、経産婦は陣痛がついたら進みが早いわ~!今回、陣痛になってきたぞと思ってから2時間程度で産まれたもの。

陣痛は本当に痛いんだけど、産み出した後の感動は何物にも変えられない。貴重で、とても幸せ。
息子と娘、2人の子どもを授かって本当に有り難いと感じています。

子育ては楽ではないし、夫も率先して子育てしてくれるタイプではないから私の負担は増すばかりだけれど…息抜きしつつ、たまには実家に滞在するなりして、頑張る。

退院の日、朝6時に目覚めてしまったので記録してみました(*´∇`)
さぁ、今晩からは寝不足祭だぞー!