Personal Reality

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自分だけの現実

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・『霊識』
霊的な見方と現実的な見識を合わせて考える。

事象として判断するのにこの『現実の視点』というのが
とても重要な気がする。

 

節分祭に来たその日の夜に心臓麻痺。
その数日後に海の事故。

二人とも宮司の良い理解者で神社としても
とても重要な人物。

 

やはり的確に狙ってきてないだろうか?

その後にこれまでうまくやってきた会が
人間関係の不調和で分裂、崩壊。

そういう時節が来たと言えばそれまでだが。。

父の件。
多発性肋骨骨折。


ある日の朝、父は背中の痛みで自力で
起き上がれない状態だと母から連絡があった。

救急車を呼んで病院に行きなさいと指示。

救急病院の診断結果は異常なし。
なにやら腑に落ちなかったが
鎮静剤が効き痛みが和らいだので帰宅。

帰り際に一応、他の病院でも見てもらった方が良いと伝えておく。

翌日、いつも行っている整体でレントゲン写真を撮ってもらったら

肋骨5本折れていたと連絡。。。

見逃したってこと??

さらに翌日、また起き上がれないと連絡が
あり再び救急車で病院へ。

今度は大学附属病院なのでこれで入院になると思いきや、
整体の先生に別の病院を紹介してもらって今からそっちに入院すると
連絡と連絡あり。

詳しく聞いてないが、ちゃんと
診てもらえなかったと。

そして紹介された病院での検査結果、レントゲン写真。

素人が見ても確かにたくさん折れてるのがわかる。
亀裂だけの骨もあるけど完全折れてずれてる骨も。

要は体に痣などの外傷が全くない。
もちろん本人もぶつけたとか転んだとか
まったく身に覚えがない。
なので最初から骨折という診断が除外。


その後、入院した病院でも骨折の原因が
不明なので骨の病気、その他に骨折の
原因になりえる検査をしたが異常なし。

つまりある日突然、寝てる間に肋骨5本骨折。

その時点で僕はちょっと霊障のようなものを疑っていた。
父は鎌倉に縁があるのでそっちの因縁か何か?とか。。

ちなみに最初に救急車で運ばれた日は9/11。

9.11 父はテロ攻撃を受けたのでは?
何で父が?どこから?

もしや本当の狙いは僕だった。。?

父の入院の影響で有給休暇を使い。
例大祭は残念ながら行けませんと。

去年の神社のグループLINEで僕はそう言っていた。。

本人の守りが硬いと家族に攻撃が行くと。

いま思い出すと他にも会長がリーダーとは別にいたが、
娘さんのsuicide未遂(命に別状なし)をきっかけに退会。

宮司はコロナの前から5枚くらいのマスクを
重ねてつけている人。
よっぽど敏感なんだなぁと皆は考えていた。

実は宮司が日常的にずっと攻撃を受け続けているとしたら?

 

気になるのは例大祭が重要な意味を持っているのかも知れないという事。

 

例大祭の始まりの式において宮司以下の一行が神社へ行列で向かい、神霊を迎える。

 

もしかして狙いはここではないのだろうか?
 
狙いは神社の神。
 
おそらくはオオカミ。
 
アスカが堕ちるとは熊野が堕ちる事を意味する。
僕はそんな気がする。
 
畿内逆五芒星の一角が堕ちると。。

 ・審神者(さにわ)とは、目の前の者が正しい者か、正しくない者かなど

 自分自身で正確に判断すること。

 

 『そして自分自身に起こった出来事がどういう意味を持つか判断する事』

 

崇敬会で残った数人中で自由かつ色々と暗躍できるのは僕だけ。

なんとなく気になっていた人物に来月の例大祭に参加していただけないかと

思い切って連絡してみた。

 

その人物は修験道をベースに神社や仏閣にお参りをしている人。

以前に僕の関わる神社の宮司と同じ日に別の場所で3回会ったという記事を読んだ。

 

ちょうどアメブロでメッセージを送信できる。

翌日にはもう返信が来ていた。

 

前の週も翌週も神社関係の用事があるので正直参加は厳しい。

けれど大好きな神社なので少し時間を下さいと。

 

おっ。もしかすると来て下さるかも?と。

 

そして数日後に驚きの記事が投稿される。

『例大祭参加を促す郵便が届きました。どうしましょう?』

 

例大祭では御旅所で二つの神社の神職、関係者が向かい合って座る御神事がある。

その相手側の神社から今回初めて例大祭の案内が来たという。

 

つまり今回に限って向かい合う神社、両方からの例大祭への参加願いが来たという事。

 

これは偶然なのだろうか??

 

そして昨日の記事を書いた。

 

昨夜、埼玉県のビジネスホテルの予約をした。

今週に三峰神社に参拝してくる。

 

少し前からもしや呼ばれている?と思っていた神社。

僕の車のキーに付けている三峰神社の小さな犬の木彫りのお守り×2個。

まるで狛犬のように2個ついてる。

 

両方、神社仲間の同じ方から貰ったもの。

以前に1個もらった後に別の時にまたもらった。

あれ?と思ったけどせっかくだから2個とも付けてる。

 

三峰神社と言えば狼と日本武尊。

 

おそらくは先月から続いている白い動物との遭遇が関係している?

今回、白い狼か白いイノシシに出会えるのだろうか。。

 

・白い孔雀

 

・社の白猫

 

・靖国神社の白鳩

 

・内宮の白馬

 

社の白猫はとても印象に残っている。

いつもはその神社に登った後はそのまま帰るのに

無性に気になっていつもの神社に行ったら出会った。

 

子安石で祈っていると視線を感じて目を向けた本殿の方向。

僕の記憶だとオッドアイ。

 

この前は会えなかった。

本当にオッドアイだったのだろうか?

 

久しぶりに某連続ドラマを見ている。

 

『神田明神』『緑の魔術師』けっこう面白い。

 

そこでふと思う。

 

もしかして誰か背後で筋書きを描いてるという可能性はないのだろうか?

 

『もしもここ最近神社で起きた出来事が偶然ではなく、裏でそう仕向けている存在がいるとしたら??』

 

2月に起きた地元の方々二人の訃報。崇敬会の解散。

 

『これらが偶然ではなく神社を潰すために仕組まれていたとしたら?』

 

節分祭の後に心臓麻痺、数日後に海の事故。

 

人の命を奪えるほどの力をもち。

霊能者に存在を意識させないまま操る。

 

本当にそんなのが存在するのだろうか??

 

もしかして父親の原因不明の肋骨骨折も??

調べたら9/17 ちょうど例大祭の前。

 

俄かに信じがたいが。。

正直確信はもてない。

 

『黒龍神』ほんとうに存在するのだろうか?

 

遺跡の磐座の下に置いてあった黒い龍の置物。

神社と一緒にそこを参拝するのは僕だけだから

見たのは僕だけだ。

 

たぶん見たのは去年の年末。

今年の年始に訪れた時には無くなっていた。

 

今日上司が来てた黒いTシャツ背中に『BLACK DRAGON』

 

気軽に応援頼めなくなった。。

 

本当にそうなら相手に何が起こるかわからん。

 

もう少し様子を見よう。

 

僕の考え過ぎかも知れないのだから。