小学生の頃は、妖精とか好きで、寝る前にお祈りしたり、何かがあると神様にお願いして。。。。
一緒に住んでいた親戚のおばちゃんが信心深い人だったせいもあると思うが、もともと好きだし心のどっかであると思ってる、。。。精神世界。
大人になった今も、そういう本を読んだりブログで人の意見を知るのが好きである。
ただ、、、たまにそこにどっぷりいると、「あ、これではいけない(自分どっぷりはまりすぎている)」と何故か思ってしまったり、「ちょっとこの人たち妄想はいりすぎじゃんか??危険危険」(ごめんなさい!)と自分をさしおいて思ってしまったり。。。
と、好きなはずなんだけど、たまに抵抗を感じてしまう。
でも辛い事があったりするとそこに答えを求めたり、、、抵抗を感じたり、求めたり、、、
出たり入ったり。。。なのである
そして精神世界、自分の印象としては、、「ざ・きりがない」、、のである。
だって結局目に見えない世界で、妄想でもなんでもあり。
そこを信じるかどうかも自分の自由。
でも信じた方が幸せだよ。。。って。う~ん、そだね。
でもなんだかんだ、どの本もブログも言ってる事の根本は一緒なんだよね。
精神世界ってきっと言葉や数字の世界じゃないから、捉え方、訳し方、関わり方はひとそれぞれ。そしてそういった本を書いたり、ブログを書いたりしてる方々にメッセージを伝える存在たちにも色んな存在や個性があり、きっとゴールは一緒だけど、通り道や、見える景色、聞こえる音は違うんだな。
私の場合、とりあえず今の「出たり入ったり」でいいと思ってる。
必要なときは答えを求めてその流れでどっぷりそっちに持って行かれたり、でもそれに疲れた時は離れればいい。怒るときもあれば悪態だってつくときもある(/ω\)
それでもきっとゴールには向かっている。
そしてこれからも、そういう世界が好きでたまにお祈りしたり、神社に足しげくお参りしたり、さらにはそこで口に出してぶつぶつ言いながらお祈りしてたり、たまに瞑想したりアファメーションしたりしてても、、、そんなことは友達の前では絶対に言えない、見せない。。。どっちかというと「精神世界??なんだっけそれ??」みたいな振る舞いをして行くと思う。。。もともとのキャラもあるからね~
(、、あたしみたいな人実は他にもいるんじゃないかぁ)
まあそこも流れや必要に応じてかわって行くかもしれないね

いつかそういう話を友達の前で声を大にして言うときがくるのかもしれない。
そういえばここんとこ取り憑かれたように眠い日が多いが、なんかの浄化、かなー