■流れるモノ
・良いときもあれば悪いときもある。
良いときは神様のように、悪いときは犯罪者のように
「扱われる」。
大切な事は、自分の考え方を持つ事。
そして、なぜ目の前の問題が起きているか、それについて考える事。
・そうはいいつつも、「まず行ってみる・やってみる」を大切にしている。
「そこにあるものを、そのまま受け入れる」。
考えても仕方がない。そこにあるものを、受け入れる。
・作られたモノ・言われているモノ・限られた情報・語られている噺
それを疑うわけでもなく、「自分の目で・耳で・足で確かめる」。
自分で感じる。
今ある情報・世界・価値観は、なんと限られたものだろう。
それぞれの「世界」の中で生きる今日。
彼の「世界」は、コトバで表すにはとても複雑で、そしてとてもシンプルだと思う。
そんな世界に「憧れ」た。
僕に何が出来るだろう。
僕は何をすべきだろう。
世界は、縦にも横にも広い。
北に行くでも、南に行くでも、昔に戻るでも先に進むでも、
時間だけは戻らない。それがルール。ルールはそれだけ。
「大きな」「笑顔」を持ちたい。
そう思った。
相対評価になってしまうならとことん「世間」を広げ続ければいい
今日の帰り道は、色々気付きも多く、もやもやも整理されたいい時間だった。
それもこれも、ヤツと話したおかげ。レベルの高いやつと話すとこっちもギリギリ感が出るから、色々頑張って背伸びするしそれだけに学びも多い。
言語は思考を規定する
あらためてそう思った。
自分を知ること、自分の価値観・基準をもつこと、モデリング、具現化能力、目標設定
といったことの重要性も、今日の会話から十分に感じ取ることが出来た。実感できた。
その後の帰り道、気づいたこと・まとまったことは以下の通り。
好きになってしまうかもしれない人の共通要素
シンプルアウトプット・複雑性理解・波長 十字マトリクスのイメージ図
一般項発見の快感
人は自分の背中は見えないということ
恋愛観・やっぱり親友が欲しいのか
愛情の返し方
過去の失敗から学ぶ、「自分中心性」
やはり、一つの空間・価値観に染まってはだめだということ
レベルの高いやつを求めることの大切さ
高次の承認・低次の承認
眠いのでメモで終わり!
ちょくちょく書いて読み返そう!
情報を集める・収集する能力。レーダー。
- あくまで、身の回りの人と比べてという事になろうが、自分は
同じ状況に居た人の中では、より多くの情報をキャッチ出来る
方だと思う。
だが、情報は「判断する」ためにあるもの。判断した上で行動しなければならないので、この力だけでは不十分。
でも、この力で今まで20数年生きてきた。行動する力がない事を補うくらいの力はあるはず。
これを今後どう活かすか。活かしてくれる人をどう見つけるか。
それが今後の課題だろう。勿論、「判断・行動する力をつける」ことも課題だが。
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