昨日は、House Of Lords への入り口🈚️
入ったところにあるオリバークロムウェルの肖像を見て、QHHTのクライアントさんの事を思い出した。
彼は、オリバークロムウェルの人生に戻って、家族の構成や、その当時の生活や争いに参加したなどを語った。
催眠から戻り、本人も、オリバークロムウェルって誰?と言うことになり、グーグルで調べた。
「イギリスのピューリタン革命(1642~49年)の指導者。 庶民院(下院)議員として議会派に加わり、指導者として頭角を現し、議会派の中の教会の独立と共和政を主張する独立派を率いて革命を達成、チャールズ一世を処刑し、王政を廃止し、共和政を実現した後、護国卿となって最終的には独裁的な権力を握った。
また、アイルランド・スコットランドを制圧したほか、航海法を発布、オランダ海軍に勝ち、英国の海上制覇の基礎を固めた。」
と言うような事が書いてあった。
現世では、政治には全く関わっていないけど、黒タクの運転手のあとは、不動産、建設関係の仕事について、人の為になることをしてる。
その人は、仕事上、全く王家などとは接点がないはずなのに、王家との繋がりのある人たちに囲まれていた。その関係から、プリンセスダイアナが一時期お付き合いしていた人が書いた本をその人から直接もらったらしい。自己出版で家族、友人のためだけに配った本で、それは彼の両親の秘密信仰の内容が書いてあった。
あまり興味がなかったし、ちょっとエネルギーが重かったので、せっかくいただいたけど、チャリティーショップに持って行った。
