驚くことに、第1作目はミュウツーの逆襲が放映されたのは14年も昔のことでした。
全て購入したつもりでいたのですが、手元にないので、
高かったので多分購入できなかったんだと思います。
なので、2作目のルギア爆誕から。
このルギアは、劇場版で初めて姿を現したポケモンなので、
劇場公開が決まったばかりの頃は、幻のポケモン X爆誕という仮題がつけられていました。
Xってどんなポケモンなんだろう!?なんて胸踊らせていたのが懐かしいですねw
裏表紙です。
このポケモンカードは、映画に登場したジラルダンという悪役に当たるキャラクターのコレクションしていたカードの1枚を模して作られたもの。
伝説のポケモンミュウが、カードとして古代より伝えられていた設定だったと思います。
映画のエンディングでは、ジラルダンがこのカードを拾い上げ、意味深な表情を浮かべていたのが印象深いです。
安室奈美恵が歌ったエンディングテーマ曲、toi et moiはとても心に響きました。
ルギア爆誕と同時上映したピカチュウたんけんたい。
ピカチュウとエレキッドの形で作られたパンフレットも印象深いです。
ただ、他のパンフレットよりも高さがあるため、収納するのが大変かも…。
個人的にはあまり印象に残らなかった作品…。
雰囲気がずっと暗かったようなイメージしか残っていないです。
ロゴの周りにアンノーンがいます。
悪役のビシャスの悪逆非道、そして、ダークボールで悪に染められたセレビィが森を破壊していくのがとても怖かった思い出があります。
どことなく森を破壊していくシーンは、もののけ姫に似ているような感じもしました。
裏表紙にはスイクンが。
特に好きな作品の一つです。
ヴェネツィアをモチーフとして作られた都市。
そしてラティオスとラティアスの兄弟愛の描き方がとても素敵でした。
裏表紙にはこころのしずくが。
これも気に入っていた作品の一つです。
あまり覚えてはいないのですが、心温まるストーリーだった記憶は残っています。
エンディングテーマ曲の小さきものは心に響きました。
これもあまり覚えてないですね…。
エンディングテーマ曲はTommy february6が担当し、とてもかわいい曲です。
ルカリオがかっこよかったです。
エンディングテーマ曲はまさかのPUFFYでした。
劇場で唯一スタンプを残しました。

































