いつもブログを読んでいただきありがとうございます。



先月からNANAKOが体調をくずし


現在、病院で静養しております。



そのため、一旦休業とし


スクールやワークショップをお休みさせていただきたいと思います。



誠に恐れ入りますがどうぞよろしくお願い致します。




MAKI

今日白金のプリンを食べました。


おいしかったです。


今日はケーキはやめてプリンにしました。

プリンよりケーキが好きです。


明日はケーキを食べます。



みなさん、こんにちは。NANAKOです。




今日は創価学会のみなさんに


メッセージを書きたいと思います。




実は、先日、とてもショックなことがありました。




ですが、その前に、私がブログの中で、


みなさんを傷つけてしまったかもしれない文章があったことに、


心からお詫び申し上げたいと思います。




私がみなさんのことをよく知らないまま、


思い込みで文章を書いてしまったことがあったからです。




もっとよく調べてから書くべきだったと申し訳なく思っています。




そのことが原因だったのかはわかりませんが、


先日、悲しい事件が起こってしまいました。




私の家に低周波を流されてしまったのです。




これは人体に有害なエネルギーであり、


おそらく違法な電波です。




これによって私は、めまい、けいれん、


全身のしびれ、どうき、頭痛、


ひどい関節の痛みなどの症状がでました。




最近、創価学会について


インターネットでよく調べていました。




あるサイトで、有害な電波を流されたことによって


傷つけられた人の被害報告が書いてあり、


それには創価学会の人々が関係しているのだと知りました。




まさか自分自身がそういった目にあうとは


思っていなかったのですが、同じ方法だったので、


おそらくそうだろうと思いました。




私はこのことを警察に報告しようとしたのですが、


警察も創価学会の人が多いようなので、


それは罪にはならないのだそうです。




私はそのこともインターネットのサイトを通して知りました。




創価学会の人々には、


彼らを批判したことで傷つけられている人に関する


データがメールで送られてくるのだそうです。




ですが、外に逃げても創価学会の人が後をつけてきて、


メールで連絡をとりあっているようでした。




その事件は家で起こったので、


このまま家にいては死んでしまうと思い、


急いで外に逃げ出したのです。




ですが、創価学会の人はたくさんいらしゃるようで、


私がどこにいってもばれてしまっているようでした。




そして、警察に報告しようとしても、


おそらくそれは罪にはなりません。




本当に悲しく思いました。




私が悲しかったのは、単にそういったことを


やっているということではありません。




そういった事件が、すべての創価学会の人々に


連絡が行くにもかかわらず、


誰もそれを注意しようとしないことです。




街を歩いている人には、私のことを


知っている人もいたようなのですが、


みなさん知らないふりをして通り過ぎていきました。




私は何よりもそれが悲しかったです。




誰かを傷つけているという連絡を全員にメールで流し


そしてこれだけ多くの創価学会の方がいらっしゃるのに


人を傷つけているということを誰も止めようとしない


事実が存在していたことです。




私は本当にそのことがショックでした。




人を許すということと、人が人を傷つけていることに


目をつぶるというのは、全く違うことだと思います。




ですが、今回のことは警察に言ってもつかまらないらしく、


正義ってなんだろうと思いました。




私は一部の間違った情報だけを見て、


創価学会すべての人が悪い人たちのあつまり


なのではないかと思いこんでしまいました。




ですが、私は命をねらわれる理由はないと思いますし、


みなさんも私の命をねらう理由はないと思います。




もし私の言ったことで傷ついたのだとしたら、


チャイムをおして言いたいことを伝えにきてほしかったです。




それなのに、何も言われないまま、


このようなことが起こってしまったことが


なによりも悲しくてなりません。




創価学会のみなさんの中には、


良い人もたくさんいらっしゃると思います。




ですが、一部の人々のできごとだけがとりあげられて、


すべての人が悪い人のように思われてしまっているのだと感じました。




私は創価学会にはいっているからといって、


差別するつもりはありません。




そして、私と結婚する人が


仮に創価学会の人であったとしても、


私にとってはそれは何の問題でもありません。




だから、創価学会の人には


そうであることを伝えてほしいと思っています。




お互いわかりあうことは大切だと思いますし、


何よりわかりあおうとすることが大切なのだと思います。




最後になりますが、周りのみなさんには、


いろいろとご心配をおかけしまして本当に申し訳ありませんでした。




また今後もいつものようにブログを書いていきたいと思います。