わたあめ 手のひら ふうわりと

ひんやり 結晶 溶けて消えた


重なり積もる 真白な景色は

ドライアイスの 霧のステージ


長い髪 風に揺られて

なびくサイドは 心の調(しらべ)


妖精の歌声は あの頃のままに

胸の奥奏でる オルゴール



『出逢いはスローモーション』



緩やかに舞い降りる この夜の雪に

あの日の君が 交差して。。。




                  【Fine】



p.s. 久しぶりに雪を見ましたね。

   みなさま ぉ怪我などされてませんか?

   

   あ! 明けましてぉめでとうございます☆(笑)

   こんな戯言を楽しみにして頂いてる方々

   いつも本当にありがとうございます★”

   

   ちょっぴり留守風味デシタけど

   また気まぐれに更新しまつので

   今後とも宜しくお願いいたしまつm(u_u)m



   あきねえちゃん❤照


   このふれーず 懐かしすぎて涙出ます。

   ラジオに投稿するときに ウチがいつも使ってた。

   めちゃ一方通行 片道切符で。笑

   ( ´艸`)ふふ 年とり過ぎたカモですw

   あきねえちゃんの曲ゎ 今でもアカで

   6~70曲ゎ歌えると思いまつ☆

   振り返ると好き過ぎですねぇw

   今年の年末にゎ。。。 逝こうカナ★ ふふ。


   あ! 余談になりますが

   故 村下孝蔵様も

   傷ついたあきねえちゃんに

   応援歌を歌っていました☆


   

   それでゎ最後に。。。

   『あなたは 幾つ目のさよなら?』


   想い出の中の あきねえちゃんでした☆”


   今でも思ってる。

   あきねえちゃんとウチ 性格似てるって★

   あきねえちゃんも

   きっと想い出の中で生きられるでしょ?


   なんてね。


   

   おやすみなさぁい☆★☆

   



冬の空が好き


いつもよりも星が近くに感じられるから




離れてしまうと 忘れられそうで


近づき過ぎると ぼやけてしまいそうで


そんな微妙な距離を 知っているかのように


鮮やかに浮かぶ 月のそばで


ひそやかに寄り添う 宵の明星




何故かウチに似てる気がした


ひとりぼっちのクリスマス



シャンパングラスに 星屑の泡散りばめて。




                   【Fine】




p.s. 皆様ゎどんなクリスマスをぉ過ごしですか?

   あ ウチゎ一人だからといっても楽しく過ごしてますyo☆

   あまり世襲に左右されない偏屈モノかもですw


   大事に思う人のそばで

   ひっそりと輝く宵の明星にすっとなれたらなんて・・・

   恥ずかしながら そんな感じの今夜です☆

   まあ ウチのコトですから

   大事な人っていっても恋風味方面ぢゃナイですケドw

   

   

   皆様にとって ステキな聖夜でありますように☆祈 



行き詰まり 行き止まり

袋小路で見えない行方

息が詰まりそう

酸欠気味の週始め


RPGの攻略本もマニュアルも

参考にはならない迷路な現実

出口も手探り暗中模索

時間の経過と逆行する思惑


人の少なくなったフロアの

蛍光灯の微かな音さえ

敏感に感じて苛立たせる

悲観的な素顔が覗き出して



ホントは何にもわかってないし

力になんてなれないケド

悲鳴にも似た文字列感じたから


折れそうな心 繋ぐ接着剤

風のセラフに この詩を托して


いつものキミ キミらしさ

戻りますようにと願ってる



雨音だけの静かな夜に。。。




             【Fine】



p.s. 想いを詰め込んだダケで

   あんま出来よくないですねぇ;;泣

   だめだこりゃ(x_x;)~★

   

   とりま 元気が戻って頂ければ

   それだけでウチゎ幸せデス☆

   負けたりなんかしたら 承知しないからネヽ(`Д´)

   なんて。。。ネ☆


   隠されたサイン 見逃しちゃダメだからネ! フフッ。。。☆


   

   この頃めっきり寒くなってきたので

   皆様も風邪等に気をつけてぉ過ごしくださいネ☆

   













夜更けは走馬灯 記憶の中へエスケープ

押し入れの奥 埃被ったダンボール

懐かしさにかられて 引っ張り出した


その中で見つけた 一冊の本


英語の教科書 23ページ

はさんであった 小さな栞は

あの日 キミの髪で遊んでた

淡いピンクの 桜の花びら


あの頃の 想いと一緒にしまってた。



              【Fine】 



p.s. ご無沙汰しちゃいますた;汗

   たくさんのメッセージありがとうございました☆


   早いものでアメブロに移って

   もうすぐ三年がすぎようとしてます。

   こんなblogを楽しみにしてくださる方々もいらっしゃって

   とっても幸せで感謝の気持ちでいっぱいです。

   これからも気ままに続けてゆきますので

   温かく見守ってやってくださいデス☆


   あ 来年の3月でJAM解散から10年目に入ります。

   なんか期待してるのですケド、気持ちゎ揺れます。

   思い出のままの方がいいような。。。

   最近のYUKI様の歌声ゎ、やっぱ少しあの頃と違うし。。。

   

   でも、もしJAMライヴあったとしたら

   全参加間違いナイですケドw

   南極でも逝くっぽwww

   

   今年の~ クリスマスにぃ~ どおし~ても

   欲~しいモノがあるのbaby~♪


   相手だわなw(´・ω・`)~★

   


   



楽しかった今日は あっという間の流れ星

声にならない想いを抱え 過ごした時間は切なくて

黄昏時の帰り道 思いも寄らない着信メール


『来週はいつ逢えるの?』って あどけないキミからの次回予告


ときめく胸は スピード上げて。



                       【Fine】



p.s. ここまでゎひとみ様に関係アリマセンw

   普通に恋の詩デス☆苦手w

   まぁ 伏線ですケドw でゎ。。。


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆


    新女王(仮)エヴァンロシアン 次回予告<15秒ver.>


【第壱話】 西暦2008年 大食いの歴史を変えるため

       汎用人型決戦兵器エヴァンロシアンが今 出場する。

       特番 新女王(仮)エヴァンロシアン 第壱話


           エビ、シューマイ


【第弐話】 ロシアンは予選に勝つ。だがそれは全ての始まりに過ぎなかった。

       海鮮物から逃げるひとみ。番組の思惑は

       未知なる食材をひとみにぶつけようとする。


                次回


           見知らぬ、天丼


【第参話】 新たなる生活を大都会に流されるまま送るひとみに

       これ以上大食いの能力が増すはずもなかった。

       だが 本選出場の事実は彼女を人気者にする。


                次回


          鳴らない、おなか


【第四話】 苦手を克服出来ず刺身から逃げ出すひとみ。

       だが番組は彼女を必要に映し出す。

       そこにいつもの笑顔はなかった。


                次回


        生、逃げ出したアジ


【第伍話】 脱落者を決める接戦で最大限に三大力を駆使する選手達。

       選手が口に詰め込むのは残り10秒からだった。

       噛み応えのある食材に選手達は戸惑う。


                次回


      口、はみ出したの無効に


【第六話】 ひとみは通過した。だがツワモノ達は彼女の甘い後半に力を溜める。

       突き放される皿の数。

       一方男性陣は難しい食材に対して ハムスター食いを試みる。


                次回


   決戦、大惨事ハワイホノルル市


【第七話】 食べまくるひとみに対し新種を開発した農業従事者が提供不能に陥る。

       果たしてひとみの旺盛な食欲を止められるのか。


                次回


      ひとみの食べ尽くした桃


【第八話】 宮城の仙台空港を出航し 一路羽田と向かう女王とその御子息。

       突然の女王参戦は賛同したギャルズと

       プライベートでのビュッフェ巡りに繰り出る。


                次回


             魔女、来店


【第九話】 ペース配分がてんでばらばらのひとみとあさみは

       男性陣にこてんぱんにのされてしまう。

       良きライバルの二人は完璧な共存を目指し7キロ越えを果たした。


                次回


         瞬間、お皿、重ねて


【第拾話】 解禁直前の旬物を迎える大間の漁港。漁協は初物の水揚げを試みる。

       海鮮物の苦手なロシアンがナマモノ地獄に挑む。


                次回


          マグロ、食べたー


【第拾壱話】大食いに興味を寄せる人達が新人発掘戦の店先に足を止める。

       ライバル達の底力をまだ把握してない新人に『あと5分』の声が迫る。


                次回


         静止した箸の中で


【第拾弐話】番組推薦枠の残りの席を一口のデカさで圧倒するひとみ。

       そして語られる過去の実績。

       そこに、関西圏から挑んだ最大の惑星は

       最後の希望さえも捨てざるを得なかった


                次回


           メンチのカツは


【第拾参話】コンビニ徘徊中に見つけた新製品。次々と陳列されてくPEPSI。

       ついに手に取りレジに向かうひとみ。


                次回


           SHISO、購入w










 


  ※とりま、半分パクってみますた!

  大の大食いバトルファン&ひとみ様信者の戯れと

  流して頂ければ幸いです;願

  ひとみ様からクレーム入ったら、すぐ削除しまつ;汗

  あくまで登場人物ゎフィクションでありまつm(_ _ )m