紋太朗の気まぐれ日記、ひとりごと

紋太朗の気まぐれ日記、ひとりごと

たまに、きまぐれ、わがまま?なひとりごとです。

五十代の前半に父が他界し、自宅の土地と建物を相続したがその土地に問題があり、地中に隣の地主が勝手に許可もなくある物を埋めて通して、その土地を父が購入して掘り起こせもせず現在に至って、相続を受けましたが、その地主と話し合いというか押し付けるような強引な話、怒鳴られたり、脅されたり、机を叩かれたり、なんなんだろうね。考えると、ストレスになるのでコチラから話をするのは辞め。悪い事をやった犯罪集団とマトモな話が出来ない。

今年で、60歳、還暦、自分がこの年にな


ったとは。今の状況では誰からも祝っても


らえそうにもない。寂しいことですが、仕


方ないのかも。もう、ひと頑張りも、ふた


頑張りも、しないとね。

あけましておめでとうございます。

今年もマイペースでアップしていきますのでよろしくお願いします。