ハシッテホシーノ強かったですね。


明日の根岸S(GⅢ)に出走する

広尾サラブレッドクラブ

オフィサーにも頑張ってほしいです。



広尾サラブレッドクラブ 応援ブログ


得意の東京1400m。

そしてなんと神様仏様ペリエ様が騎乗となれば

期待が高まります!


クラブ重賞初制覇なるか!?


◆◆◆お知らせ◆◆◆


メルマガの配信を始めました♪


血統について学んだ事を自分自身の勉強・頭の整理の為に

メルマガという形式で活字に起こしていこうと思います。


よろしくお願いします。


タイトル


競馬「血統予想家」の日めくり金言・格言集!


内容


競馬予想に不可欠な「血統」に関する金言・格言を日めくりで配信する。競馬は「ブラッドスポーツ」と言われる。血統のスポーツ、言い方を変えれば「品種改良のスポーツ」だ!「血統を知れば競馬を制する」と言っても過言ではない。さあ、あなたも血統の世界に!


配信ページ


http://search.mag2.com/reader/Magsearch?keyword=%8C%8C%93%9D%97%5C%91z%89%C6


アンブロークンが久々に出走します。





東京開催が始まり、

毎日王冠ウォッカの参戦で盛り上がりそうですね!


私も現場に久々に応援に行きたいと思います♪


愛馬が目の前で先頭でゴールを駆け抜ける瞬間を生で一度は見てみたいです。


【10月9日】
 10月12日(日)東京7R 500万下(ダ2100m)に鷹野宏史騎手にて出走予定。
「追いきりでの動きは良好でしたし、息づかいも大丈夫。出走にむけて態勢は整ったとみてよいでしょう」(鷹野騎手)
「スピード、キレといった点でまだ課題は残りますが、そのあたりを補うという意味では、長めの距離が合うのではないでしょうか。ここまで順調に稽古を進めることができているように、休み明けでも走れる態勢にはあると思います」(三浦助手)

すっかりブログの更新を怠っておりました。


アンブロークン初勝利おめでとうございます。





私にとってもクラブ馬主人生で初勝利です。

長かった・・・。


次走は是非現場に応援に行きたいです。

6月15日(日)東京5R 3歳500万下(ダ1600m)




アンブロークンが久しぶりに出走します。


クラブからのコメント


【4月3日】
 4月6日(日)中山1R 3歳未勝利(ダ1800m)に鷹野宏史騎手にて出走予定。
「芝に比べてメンバーが落ち着くダートで着順を上げられないものかと思い、その走りを確認するため、今週の追い切りはダートコースへ。テンから飛ばしていない分、トータルの時計こそ出ていませんが、

ブリンカーシャドーロールの着用も後押しになったのか、終いの感じは悪くなかったですし、動き自体も及第点を与えられるものでした。今回は頭数もほどほど。ブリンカーの効果に期待を寄せたいと思います」(三浦助手)



ブリンカー&シャドーロールとどんだけ集中力が無い馬なんだ!と

写真の姿に多少悲しくなってしまいますが、

ダート代わりは間違いなく良いはず!!!


サクセスブロッケンの例しかり、

シンボリクリスエス×サンデーサイレンスはダートでかなり走ると過度な期待をしています。


鷹野宏史騎手は、中央競馬で騎乗経験のない地方ジョッキーが

JRA試験に合格した第一号となった方とのこと。


地方競馬のように出鞭などで気合いをつけて、先行して欲しいです。

アンブロークンの潜在能力に火をつけて欲しいですね!!!

netkeiba.comにて亀谷氏が

シンボリクリスエス産駒の反撃という記事を掲載しておりました。

http://www.netkeiba.com/news/?pid=column_view&no=9158





シンボリクリスエス産駒が新馬戦に弱いのは、新馬戦は道中の流れも緩く、スピード、瞬発力が要求されやすい部分もあるだろう。一般的に、年齢の若い馬同士、低いクラス、キャリアの浅い馬同士でレースをやるほど、道中の流れは緩く、スピード、瞬発力の要素は高くなる。だから、シンボリクリスエスのように厳しい流れ、スタミナを問われるレースに強い種牡馬は、新馬の流れが向かないこともあるのではないか。逆にいえば、相手強化、レースの流れが厳しくなるほど能力を開花できるという長所ともなる。


なるほど・・・。

瞬発力勝負となる若駒の新馬戦は苦手という見解。

私は更にダートの適性の高さを付け加えておきたいと思います。

現在ブライアンズタイムほど優秀な成績はおさめてませんが、

いずれ芝・ダート両面で大物が輩出される可能性大とみてます。


アンブロークン、君はまだまだこれからだ!

だって君は更に母父サンデーなのだから・・・・・・。


◆以下記事全文


シンボリクリスエス産駒がここに来て、反撃を見せている。シンボリクリスエス産駒といえば、昨年末までの新馬戦では3勝。1人気で7回出走して勝利できたのはたったの1度だけで、500万条件を勝った馬も昨年は1頭もいない状況だった。


 ところが、年が明けた2月の500万条件では3勝7連対で、複勝回収率は242%を記録。そして先週もダンツキッスイがアーリントンCを制覇。翌日は水仙賞でオリエンタルヨークが勝利し、2着もシンボリクリスエス産駒のネオスピリッツ。その数分後に行われたすみれSもモンテクリスエスが2着に食い込んだ。オリエンタルヨークとモンテクリスエスに共通するのは、新馬戦で敗れて未勝利戦で勝ち上がり、そして昇級初戦の芝2200mでさらにパフォーマンスを上げたことだ。


 シンボリクリスエス産駒が新馬戦に弱いのは、新馬戦は道中の流れも緩く、スピード、瞬発力が要求されやすい部分もあるだろう。一般的に、年齢の若い馬同士、低いクラス、キャリアの浅い馬同士でレースをやるほど、道中の流れは緩く、スピード、瞬発力の要素は高くなる。だから、シンボリクリスエスのように厳しい流れ、スタミナを問われるレースに強い種牡馬は、新馬の流れが向かないこともあるのではないか。逆にいえば、相手強化、レースの流れが厳しくなるほど能力を開花できるという長所ともなる。

 つまり、馬券的には「使いながら着順を上昇」している馬が、「相手強化」もしくは「前走以上にスタミナが問われる」局面で、さほど人気のない状況で出走するのが狙い目となりそうだ。


 ただし、今週特別登録をしているサイレントフォースもシンボリクリスエス産駒だが、このような馬を捕まえて「今、勢いに乗っているシンボリクリスエス産駒」として取り上げるのは、今回のテーマの本意ではない。むしろ、サイレントフォースについては、シンボリクリスエスの戦歴を思い出したい。

 シンボリクリスエスは、新馬戦を快勝後の500万条件では後方からの競馬を3戦繰り返すという、プロフェッショナルな馬優先主義で、レースを通じて育成された後、5戦目の500万条件戦・山吹賞でいよいよ前向きな競馬を解禁して圧勝。その後、青葉賞、ダービー、神戸新聞杯、天皇賞・秋と快進撃を始めたのだ。


 個人的には、サイレントフォースに関しても、このようなトレンドが発生した時に狙うぐらいの心構えてみたい(もちろん500万は楽に勝ち上がれる素質の馬なので、いきなり勝ち上がる可能性は十分だが)。

 ところで、サイレントフォースも登録しているアルメリア賞には同厩舎のレッドシューターも登録をしている。同馬もシンボリクリスエスと同じロベルト系のレッドランサム産駒。この馬に対しても、前走も含め、シンボリクリスエス同様の流れをイメージしたい。





クリストフォルス優勝おめでとうございます。


断然の一番人気に応え圧勝でしたね!

時計も前日の4歳上500万下のバンブーワールドの勝ち時計より

0.1秒速い時計で優秀ですよね!


今開催の同条件に出走してくれば勝利間違いなし!?

あっという間に1000万条件馬になれそうですね♪


さすが角居厩舎


それに引き替え、私の所有馬チェルシーザベスト

アンブロークンは・・・(悲)


でも、シンボリクリスエス産駒

本日の中山の特別(水仙賞)でワンツーしていたように、

この時期のダート志向の強い中山芝では走りますね!


父も年明けから急成長したように、産駒にも同じような成長曲線が見られます。


私個人的には今後ダート界の頂点を極める血統だと考えておるので、

アンブロークンもまだまだこれから!?!?!?


◆お勧めの本

久しぶりに面白い競馬本に出会いました。

野望あり[マス]/オリビエ・ペリエ
¥1,500
Amazon.co.jp

◆広尾サラブレッドクラブコメントより抜粋


好スタートから持ち前の先行力を活かし、すかさず先頭へ。勝負所における後続との手応えの差は歴然で、直線ではリードを広げる一方。2着に9馬身差をつけての嬉しい初勝利となりました。
「牧場や厩舎でよく手がかけられているというのが乗っていても分かりました。いくらか硬めの身のこなしゆえにダートを使っているのだと思いますが、現時点でこれといった課題は見当たらないですし、馬自体から素質の高さを感じます。今もっているモノだけでも、今後十分に通用するのではないでしょうか。あえて言うなら、前向きで素直すぎる面がありますので、それが強く出すぎるとどうかとも思いますが、今の感じであれば大丈夫。今日はいい馬に乗せてもらいました。有難うございました」(中舘騎手)
「一度使って気持ちがうまく抜けてくれましたし、調整も何とかうまくいきましたからね。強い勝ち方ができ、まずはホッとしています。気持ちが真面目なタイプでここまでは前々に行く競馬になっていますが、昇級すれば自然とペースが速くなり、そうすれば好位から流れに乗れるようになるはず。今後は少し控える競馬も身につけていきたいですね。まだまだ体に余裕があり、これからの成長の余地も十分。息を抜く競馬を学ばせながら、上を目指していきましょう」(角居調教師)


◆ひとつの鍵と目されたゲートをうまく出してくれた中舘騎手の好騎乗に、本馬もしっかりと応えての圧巻ゴール。鞍上からは「時計も優秀ですし、昨日の沈丁花賞よりパンチがあったかも」との嬉しいコメントが飛び出すほどでした。大型馬でもあり、まだ弱い面を残しているため、今後についてはあくまでも馬の様子と相談をしながら。才能は確かですから、これからも大事に育てて大成させていきたいと考えます。(HTC)

フォルタレーザ



今月13日発売のサラブレ3月号の

関係者が語るタイトルを撮らせたかった思い出の馬たち

という記事の中で、

なんと国枝調教師が数多く手がけた馬がいるなかで

フォルタレーザの名前をあげていました!


記事を紹介します。


国枝栄調教師 美穂所属 20年目


フォルタレーザ

牡 2003年生

5戦2勝

父:Siphon


2歳秋に東京の芝1400mをデビュー勝ち、2戦目のあけび賞(京都芝1600m)

は9着。3月の中山500万下平場戦で復帰したものの、競争を中止し、春の二冠への

出走は叶わなかった。


■コメント

 調教の動きも時計も優秀な馬だったけど、なんといっても驚いたのが

乳酸値の優秀さ。

超一流の心配機能を持った馬だった。

でも、春の中山のマイル戦でスタート直後に外へ逃げて競争中止。

外ラチにもぶつかって肩を外傷して、歯車が狂ってしまった。

 秋に復帰したけど、「もう大丈夫」と思って再び中山のマイル戦に使ったら今度は

骨盤を骨折。結局予後不良になってしまった。

クラシックを勝てる馬だと思ったけど、今考えると申し訳ない使い方をしてしまったかも。


という内容でした。

他には角居調教師のディアディラノビア

池江泰郎調教師のトゥザビクトリー

橋口調教師のツルマルボーイ

など、数々の名馬と共に紹介されておりました。


私も会社の先輩が一口保有していた関係で、

予後不良になってしまった中山のレースを生観戦しておりましたが、

本当に残念ですね。


広尾サラブレッドクラブから、本当の超一流馬は輩出される日を

心待ちにしています。


サラブレ 2008年 03月号 [雑誌]
¥680
Amazon.co.jp

広尾サラブレッドクラブの写真は誰が撮影しているのでしょう。




とっても素敵な写真が撮影されております。



これだけ上手に撮影出来たら楽しいだろうなぁ♪

明日の京都新馬6R芝2000m

広尾サラブレッドクラブから2頭デビューしますね!

クラブ馬主で2頭出しってのはどうかと思いますが・・・。


話題のフサイチフェイマスも同レースへの出走が確定しています。


なかでもキングマンボ産駒の

ゴールデンルーヴェの走りに注目です。

確か一口14万円ぐらいの高額馬だったと思います。

私も超欲しかったのですが、高すぎて買えませんでした。

クラシックへ繋がる走りを見せてほしいものです。


スタンニングも角居厩舎だけに、期待です!



ゴールデンルーヴェ



 2月2日(土)京都6R 3歳新馬(芝2000m)に和田竜二騎手にてデビュー予定。
「追いきりを重ね、この馬なりに良化しつつありますが、苦しくなるとモタれてみせるなど、正直もう少しピリッとしてきて欲しいところもありますね。2000mの新馬戦ですから、テンから速くなる心配はないものの、勝負所で一気にペースが上がった際に、いきなりから対応してくれますでしょうか。初戦だけに、そのあたりが気掛かりです。跨った感触や動きなどから、短距離の馬でないことは確か。経験を積みながら、力をつけていくタイプだと思います」(徳江助手)


スタンニング



2月2日(土)京都6R 3歳新馬(芝2000m)に角田晃一騎手にてデビュー予定。
「入厩当初と比べれば、だいぶ気持ちが走るほうに向いてきましたが、今はまだ自我が強すぎるため、人間の指図に反抗している感じ。能力を感じさせる部分はありますので、一、二回ほど競馬を使えば、変わってくるのではないでしょうか。今回はタメつつ、仕掛けながらの競馬を意識。この先につなげるステップとして考えています」(角居調教師)