【オリカ】全機装備で誕生
思い出せ智代!金属バットを持って生まれてきた事を!!
某・ゲームの名シーンを思い出すエントリータイトルです。
今週のオリカ紹介はコチラ、、、仮面ライダーバース!
イラストは、公式の設定モデルから頂戴しました。
データはバースにしてバースでない? 004弾LRバース・デイです。
だったら、バース・デイの絵にしろというような話ですが・・・・ぶっちゃけると、
バース・デイ形態で格闘するわけでもないのに、そこにこだわる必要なし!
555アクセルにしろ必殺の時にしか変わらないのなら、
必殺技が違うだけの本来のライダー扱いでいいんじゃないかと思うわけです。
後衛に置いたら、555アクセルもバース・デイもなんの意味も介さないし。
そういう意味では、龍騎たちのファイナルベントとかの表記こそ謎です(笑
当事は、いつか龍騎やファイズもフォームチェンジシステムを搭載する、、、
そんな期待を持っていた時期がフェたまにもあった。
まぁ、そんなこんなでだいぶ脱線してしまいましたが・・・・。
004弾LRバース・デイは普通に強いですからね。前衛限定スキルだけど。
しかも防御ベスパというフェたま好み。
そして、原作縛りを好むフェたまなので、裏の搭載データには、もちろん001LRタトバ。
そしてブレイカーには同じく防御ベスパの01SRの友情シルシのフォーゼ。
防御ベスパによるゲキレツ最高チームなので、防御+700、
バースとフォーゼのスキルでさらに防御は+350、、、普通に固いだけでなく、
攻撃も防御も体力もスピードも、まんべんなく強化されてるのでかなり強力です。
製作当時は、バースとオーズと、3人目の選択肢がMOVIE大戦で競演した
ダブルかアクセルかぐらいだったけど、アクセルの1枚デッキの時点でバース搭載し、
すでにマンネリになってたので、映画オーズの原作縛りとして踏襲し、フォーゼ採用。
友情印フォーゼは防御が固めやすいので、バースというよりも
フォーゼを前衛にしてエンジョイする用として愛用する事になってるカードですw
003弾LRバースのデータを採用した従来フォーマット版も製作してあります。
裏には速属性相手なら位置問わずの防御上昇スキルのバース・デイ、
そして、ゆかりのあるClaws・サソリのSPコードを搭載してありまーす。
仮面ライダーオーズかめんライダーバースデータファイル (徳間テレビえほん)/
- ¥440
- Amazon.co.jp
半年遅れの映画スイート♪感想
2011年春のオールスターズDX3に次いで公開されたのが、
同年秋に公開された『スイートプリキュア♪』単独映画という恒例パターン。
つまり5ヶ月前の時を境に、入場者特典の配布はナシ。
写真のプロモカードみたいなのは筐体排出という、少々残念な・・・・。
あ、でもSレア仕様だから豪華さは段違いです。
でもやはり右下に公開日の記載とか、
宣伝的なのはプロモーションカードだけであって欲しかったかなー。
こんな宣伝的なカードが筐体排出なんて前代未聞な・・・・・・?
http://ameblo.jp/faile/entry-10756962294.html
あー・・・・、そういえば、こんなフリーダムカードも存在してたっけw
ともあれ。
映画 『スイートプリキュア♪ とりもどせ!心がつなぐ奇跡のメロディ♪』。
公開時はもちろん映画館に足を運びまして、、、期待値並々での鑑賞。
なかなか、、、というか、かなり面白かったという印象でした。
そんな映画が先日レンタルでリリース開始!
だから、二度目の鑑賞も我慢して この日を待ちわびてました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
例のごとく奇跡の力を結集してラスボスを仕留めるという当たり前なパターン。
しかし今作、その奇跡の力でダメージ与えたらラスボスがやっと本性を出したw
戦況が二転三転して息をつかせない展開。
あっさり4人が追い込まれ、パートナーであるリズムが鷲づかみされ、
無謀のメロディ単独に対して、リズムが鷲づかみされてる手でメロディを殴打。
メロディが殴り飛ばされる瞬間のシーンがBGMもSEも一切カットの無音という演出。
誰よりもすぐ近く。目の前でパートナーが殺される、そんな視点のリズム。
冷静に考えると、物凄く残酷的です。
いや、大人観点でもあれは衝撃的だった。
幼女からして観たらトラウマになるんじゃなかろーかとも思ったわけですヨ;
倒れたメロディの諦めない頑張りに力を貸し与えられ、クレッシェンド化しての逆転。
クレッシェンド化になるというシーンが存在せず、次の瞬間のカットでリズムを救出。
ここはちょっと物足りなかったかなーという残念な印象。
せっかくのパワーアップフォームなのに、もっと感動的に変身を魅せてほしかった。
救われたリズムがメロディの腕の中で泣き顔に。
「ちょっと、なんで泣くのよ」言いながらも、釣られて泣き顔のメロディ。
「だってもうダメだと思った」「そんなわけないじゃなーい!!」
抱き合いながら泣きじゃくる2人。
せっかくのクレッシェンド化という奇跡と神秘の感動を感じさせない展開。
こういうのもアリなんだなーとも思いましたねw
例年のプリキュアは戦士追加がお決まりのパターンで増殖傾向。
この『スイートプリキュア♪』も例外ではないのだけど、
初代と2代目で確立されてたかと思われていた"2人"という
「選択肢のない唯一無比のパートナーの存在感」。
有り難味を忘れがちな傾向を、久しぶりに払拭された印象が持てた作品でした。
もちろんビートもミューズら追加戦士もかけがえのない存在には違いないけど、
強いてからの「ベストパートナー」の有り難味を思い出させてくれました。
TVシリーズを思い出しても、あそこまでスキンシップ激しいタッグ技と、
本気をさらけ出し合える関係の2人はなかなかと存在しませんよね。
結論。「響と奏は早く結婚しちゃいなさい。」
- 映画スイートプリキュア♪ 特装版 [DVD]/小清水亜美,折笠富美子,豊口めぐみ
- ¥5,985
- Amazon.co.jp
オールスターズDXを振り返って
東京MXで、火曜からの3日連続で放送されたプリキュアオールスターズDX。
何度もDVDで観てた作品ですが、、、
リアルタイムでの視聴は不思議と臨場感が違うw
3作とも劇場で観に行きましたとも。
フレッシュ期の1作目に期待しすぎて、正直「微妙」という印象でした。
ハートキャッチ期の2作目は前作からして期待値が低かったせいか凄く楽しめた。
スイート期の3作目は前作からして期待値が高まって微妙という印象。。。
なんという悪循環。
しかし、この流れなら今週末のNSは楽しめるはずだw
DX1の印象は変わらなかったけど、今日のDX3は良かった気がした。
うーん、公開時はやっぱり震災直後の公開だったせいかなー。
気兼ねなく観ると、印象も変わってくるとみた。
公開当時の入場者特典カード、、、と思い出に浸ろうとするも・・・。
左端のカードは「お菓子の国のハッピーバースデー」の特典だったっけ?
ASDX1の特典カードを所持してなかったし!!
フレッシュDDの頃はまだプリキュアのカードの収集してなかったからなー・・・。
数年前からフレッシュDDの収集を始めて、ようやっとフルコンプ間近ってトコ。
ただし、プロモカードは1枚も持ってない。さて、いかに収集しようかなと悩んでます。
そして、、、

トップで紹介してるのは、オリカでした。
DX3の公開時に製作。きっとこういうプロモカードが配布されるだろうなー。
そうイメージして画像ハメコミしてたけど、実際の配布カードはかなり違ってた。
よって、実際にカード化しました、みたいなw
こうも凝縮されたカードは今じゃないけれど、
現状のオールスターズをカード化したらどんな構図になるのやらw
ウォーリーを探せ状態ッスね。(古
今年のカード配布はなし。よし、作ろうか♪
- 小説 プリキュアASDX3 未来にとどけ!世界をつなぐ☆虹色の花 /村山 功
- ¥630
- Amazon.co.jp




