ダブルホログラム
そういえば、7弾のキャンペーンーカード、、、
仮面ライダーWの全9フォームの特別仕様のキラ。
パターンの違うホログラム2種を組み合わせた仕様らしく、
そのイメージ画像を先日、同じくハイパーホビーで立ち読み見したけど・・・
背景キラ(ホログラム)がスラッシュ区切りになっていて、
4弾ホロパターンの"クラッシュ" や 5弾ホロパターン"???"名前わかんない、
他にも『ドラゴンボールZ』シリーズで使われていた"オーロラ"もあった気が・・・。
サイクロン、ヒート、ルナ、ジョーカー、メタル、トリガーの6メモリに合わせて
6パターンのホログラムを使ってるという噂です。
3弾ホロパターンの"スラント"も使ってくるかもしんない。
そして当自作カードやレンジャーズストライクで使っている"ラティス"、
有名なトコでは、スクエアやドット、リーフなんてのも。
1弾や2弾のホロ名わかんないけどそれぞれ違うし、6パターンなんてすぐだね。
左からラティス(途切れてるけどw)、オーロラ。自作印刷用に台紙に貼り付け済み。
中央にスクエアと、バトラーズ用の小粒スクエア。
あとはドットのバリエーション、100円屋にある「キラキラおりがみ」の物です。
これらホログラムをじっくり見てると酔います(笑)
さて、これらでダブルホログラムを再現できるかというと・・・・・
OHP印刷ではたぶん簡単に可能です!!
しかし、わたくしのおνプリンターの場合は問題は不可。
ホログラムを2パターンにするとなると、まず台紙の時点で2パターンにする必要あり。
2パターンにするのは簡単、普通にパターン違いのホログラムを貼るだけ。
しかし普通に貼ろうとしたら、わずかな段差ができてしまいます。
そのわずかな段差だけで、直接印刷するとその段差の箇所だけが
くっきりと直線状に印刷が途切れてしまいます。・・・・段差のないように、
台紙に貼り付けてもホログラム同士の境界線がくっきりしちゃうわけでして・・・・。
OHPなら透明フィルムに反転印刷した物を白塗りしてから、
ホログラムシートをうまく方向を調整して2種類貼り付ければいけるんじゃないかな。
段差は生じるだろうけれど、まぁ、その上に裏面印刷をペタるわけだし。
・・・・・というワケなので。
もし、キャンペーンカード仕様のWの自作キラを作りたいと思ったら、
なつかしの(笑)OHP印刷として作業になりそうです。
大丈夫、OHPもスプレーもマーカーも処分してません(笑
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タッグファイリングシート3
まわしてきました。 ・・・・・・やべー!!
カッコイイの多すぎて自作キラ化意欲が湧くわー♪
ファイズはポーズ上、左右に余白が目立つけど、それはそれで
画像加工の際に自作のし甲斐がありそうな気がします。
しかしファイズといえばそのポーズ。フィギュアにもよくそのポーズだけど、
劇中ではまったくそんなポーズとらないのに、どんな意味があったのやらw
カブトはクナイガン持ちかぁ。
データとしては「ライダーキック」がいいから残念。
ディケイド&ディエンドもなかなかバランス良し。
ディケイドCFは・・・・どこかで見たポーズだと思ったら・・・・。
クライマックスヒーローズWの特典カードと同じだ。
でもデータ内容は違うみたい。
どっちにしてもカッコイイ絵なので、いずれもしかしたら。
そして、タッグのキングエンペラーがディケイドCFのまったく同じポーズ。
劇中のファイナルカメンライドをイメージしてるらしく、可愛いw
クウガタイタンとブレイドキングも素敵。
とくに前者、これは是非に自作LR化したく思います。
左に少し余白を感じる分、LRフレームが入ればバランス良くなるはず!
王蛇とネガ電王は、、、私的には一番残念な感じ。
響鬼とディケイドも鬼カッコイイ。
ディケイドは上半身の半分が右腕で隠れちゃってるのが残念。
そして響鬼がマジで惚れる。マジョーライメージなのか、光沢のある
ボディがすごく綺麗。これを半キラで再現したらまた良くなりそう。
最後にクウガドラゴンとアギト。この2人も・・・・スゲー。
とくにアギトがこのシリーズ3弾の中で一番カッコイイと感じた。
ハイパーホビーで7弾のノーマル・レア立ち読みしてきたけど、
ピンとくるのは無かったような気がする。
FKAFRぐらいかな、キャンペーンカード仕様に自作したいと思ったw
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