8弾!!
爆レンコしてきました。
結果はまぁ、投資した額相応に揃いました。
本命の555アクセルだけ手中に収めることができませんでした。
あとイクサセーブも。まぁ、これは時間の問題だろうし。
とりあえずヤフオクで妥協しましたw
4弾以降、なぜか2周分のコンプとかやってきたけれど最近虚しいので
8弾からはきっちり1周分のコンプで落ち着いていこうと努力したく思います。
プレイ用に欲しいなら自作キラにして増産しちゃえばいいし♪
ところで東京、昨日と今日と最高気温15度超えで暖かいです。
そろそろ冬眠から覚める時がきたのかもしれませんw
ぅおぉりゃあー!
フェたまのオススメ☆縛りプレイデッキ file.03
フェたまの縛りデッキ、、、それは原作をイメージした合理的なカードの組み合わせ。
強さを求めず、カッコ良さだけを求めたお薦めの3枚の組み合わせ紹介である!
えーっと、、、8弾稼動前なので先週は自粛してました。
データカードダス全般をですね。
昨日はWii 『バイオハザード ダークサイドクロニクルズ』という
シューティングゲームに夢中でした、ハイ。
さて、昨日分のオリカ紹介を今日紹介・・・・のはずですが、
10月5日の記事 以来となるお薦めの縛りプレイデッキ紹介の開始となってます。
でもご安心、ちゃんと新作紹介しますヨ。
はい、こちら。
・・・・・・えーと?
先週言いました、手抜きカードの1発目です。
この31番目以降の10枚くらいが似たような仕様のカードになるので、
さすがに飽きるので、正当な28番目の自作は来週に、
その次週にまた手抜き2発目と、挟む格好にしていこうかなと。
さて、この自作はどう見ても普通のファイナルフォームライド。
テキストが多少違ってるだけですねー。
裏面バーコードで、前衛にクウガと後衛にディケイドを呼び出し、
2ラウンド目に上のバーコードでSPスキャンしよう。
記載したテキスト通りが、縛りプレイデッキの内容となっています。
裏面バーコード?
こうなってます。
データは4弾Rクウガマイティ、3弾Nディケイドです。
ちなみにディケイドはNo.3-005です。
けして強くないです。
強くあるのなら、せめて悪魔ディケイドの方がいいのですが・・・・
悪魔ディケイドは別の自作で製作予定なので、どうせなら違うバーコードで。
選抜基準は、「そのコンビならでは」という点です。
3弾Nディケイドのスキルは、前衛がクウガだと体力+200だったかなw
とまぁ、こんなカンジでのトリプルバーコードとなりました。
どういった縛りプレイなのかは表面のテキスト通り。
2ラウンド目にクウガゴウラムで攻撃、3ラウンド目のとどめにマイティキック!
とにかく"クウガ マイテイフォーム"を堪能するためのデッキです。
これだけのまったく味気ない紹介ですが、こんなカンジです、ごめんなさいw
2010年☆初☆自作ガンバライド
さて、今年も頑張って毎週土曜はオリカ紹介していきますヨ☆
というワケで、新年初のオリカは予告した通り、少々派手な作品です。
箔押し再現ができるプリンターを持ったのなら、一度は再現しておきたい、
ガンバライド4弾のFARキャンペーンカードもどきを製作してみました。
写真で伝わるかわかりませんが、ディケイドロゴはもちろん、ナンバー箇所、
ステータスフレームも箔押し印刷し、本物のFARキラを参考に再現可能な
箇所はちゃんと再現できているかと思います。
ちなみに、これこそわかりづらいですが、ちゃんと背景はキラってます。
データは、写真のステータス内容通りのものです。
ただの「ファイナルアタックライド・ディケイド」ではなく、コンプリートフォームの
「ファイナルアタックライド」(ケータッチ付属のSPカード)を採用しました。
デザインとシステム上、持ち歩きづらいあのカードを自作化する事により、
非常に扱いと遊びの幅の広がるオリカとして完成されました。
ただでさえ、矛盾なしの原作縛り+2パターン必殺デッキで挑戦している身、
FAR技を使う、ディケイドとCFとディエンドを後衛に置くデッキとなると、
このカードの使用頻度は非常に高いもので、愛用しまくっております。
最近はWとディケイドCFを組ませる事が多いので、いつだって2ラウンド目には
「ディケイド・アンリミテッド」をかまし、3ラウンド目に「メタルブランディング」を、
そしてファイナルラウンドで「ジョーカーエクストリーム」でとどめという理想的で
カッコ良くて魅惑の3パターン必殺デッキには必需品となっています。
製作にあたっての苦労した点は、、、ナンバー箇所。
27番目となる自作ナンバー「No.F-027」の"027"はクッキリしていますが、
"No.F-"の所がかなり小文字かつ細字での再現になるため、いざ印刷すると
文字が箔に潰されてしまうというミスが幾度とあり、調整にかなり苦労しました。
現在の"027"もPC画面操作上ではかなり大胆な太文字にしてあのフォントなので、
画面操作上のデザインと実物とはかなり違いが出てしまう品質ゆえ、大変です。
あと背景キラの加減も苦労しました。ギラギラすぎると箔の存在感が薄れるので、
キラ加減をどの程度に抑えるべきかの調整も幾度と繰り返しました。
それから、まず間違える事はないとは思いますが、本物のFARディケイドと差別化
するため、背景色は普通の青ではなく、マゼンダ(ディケイド)色を強調しました。
・・・・・とまぁ、失敗多き苦労作ゆえ、なかなか愛着のあるカードです。
成功例も案外少ないですw とりあえず、ほぼデータとしては完成されてるから
増産は可能、、、だと思いたいけれど、その時々でナンバー箇所が潰されたりも
する事もあったので迂闊の増産はできません。
ただでさえ箔押し箇所の多い作品なので、失敗した分のコストは高いですから;;
このカードばかりは、トレード企画の際にはレート高めにしようかな・・・



