夜になると、両手を吊革にかけ、座席に覆い被さる鬱陶しいオッサン増えるのはいつものことだが、今回はそれだけじゃなかった。

クサイんですよ。強烈な臭いが…しかも、目にしみてくる刺激臭が…。

吐き気もするし、おそるおそる上方を見ると、青いワイシャツの脇に黄ばんだしみが…しかも、湿ってるぽい…。

思わず、隣の車両に移りましたよ。2時間しか睡眠をとってない、疲労感満載の身体で…。

そしたら、したり顔で座席に座るオッサンが見えた…。

わざとですか…。そうやって、病気の人や老人から席奪ってるんですか…。


自分が歩く迷惑行為ってこと認識しろよむかっ
ホームについて、電車の扉が開くと同時に入り口に突進して、乗り込もうとするババア。

降りれないんじゃ。

アナウンスも言ってるよね、降りるお客様がすんでから、空いてる出入口に別れてって。

日本語わかんないかなぁ。
若者の化粧がどうの言うけど


大股開かないと座れないジジイ、お前がどれだけ邪魔なのかわかってる?

車両の端から端まで聞こえる大声で話すババア、臭いだけでも迷惑なんだから、せめて静かにして下さい。

吊革にぶら下がって、覆い被さるオッサン。
クサイし・うざいし、自分らが存在してるだけ迷惑だって自覚してよ。


どんなに混んでても座席に鞄と袋を置いてるオバサン。自分が座れないとそういうの見つけて文句言うよね。
自分が迷惑なのはわかんないかな?


ちなみにこれは全て、いま目の前で、大阪の御堂筋線の中でおきてることです。