ISLEY BROTHERS(アイズレー・ブラザーズ)の初期の名曲『WHO'S THAT LADY』の映像をどうぞ!


元々、ヴォーカル・グループだったアメリカのアイズレー・ブラザーズ。バックにインストゥルメンタルのメンバーが新たに加入した初期の頃の貴重なライブ映像です!



オリジナリティー溢れるヴォーカルに、ギター・ベース・キーボードが加わると、音に厚みが増しますね。このグルーブ感がすごいです。


この頃は、特にソウルミュージックとR&Bの要素が満載のファンクな音源が新鮮です。


フロントマンのロナルド・アイズレーのマラカスを使用したリズムの取り方がなんか楽しいなあ(^^♪


『WHO'S THAT LADY』という情緒溢れるソウルフルなバック・コーラスと、『オーレー!』というファンクな叫びの繰り返しがいいですね~


そして、アーニー・アイズレーの唸るようなギター・テクニックが最高です。ギター・パフォーマンスもジミ・ヘンドリックスを彷彿とさせるような感じで見ていて楽しい動画ですね!!


とにかく、アイズレー・ブラザーズは、グルーヴィーなバンドです。


この時の ISLEY BROTHERS が、古きよき時代のアメリカという感じでわたしは一番好きです♪



クリント・イーストウッドは、好きな映画監督のひとりだけど、『パーフェクトワールド』は中でも気にっています。




優しさと暴力、悲しみと怒りといった相反する人間のメンタルな部分を表現するのが、実に上手な監督で、ヒューマンものが好きな方にはもうおなじみですよね。




名優のケビン・コスナーが演じる脱獄囚と、その人質の少年との親子のような絆がワイルドな中にも、アットホームな匂いを感じさせてくれる作品です。




それにしても、ケビン・コスナーはジーンズの似合う格好いい俳優ですね~ まさにハンサムというか。。




よく学生の頃に彼の真似をして、501のリーバイスのジーパンを履いてました(笑)




クリント・イーストウッドが作るムービーには、いつも心が動かされる感じがします!





洋食屋のハヤシライスって本格的でうまいですよね。


カレーライスやハヤシライスの専門店よりも、エビフライやハンバーグといった街の洋食屋の方が美味しいのはなぜだろう?


昭和のレトロな感じのする洋食屋で、ハヤシライスやナポリタンを注文してみるとなぜだか美味しい!


おでんダシの注ぎ足し式じゃないけど、ソースが熟成されている感じがする。