
負けました。
惜しくも中国大会への切符を掴むことは出来ませんでした。
3年生はファジアーノJr.ユース第一期生として回りの人の期待や批判、重圧も計りしれないものがあったでしょう。
でもそんなこと感じさせないような気合いでいつも僕たち後輩を引っ張っていってくれていました。
この3年生はファジアーノの誇りだと思っています。
試合終了直後の涙は一生忘れません。
自分としてもこの大事な時に怪我でチームに貢献できなくて本当に情けなかったです。
先輩達の悔しい思いを胸に噛みしめながら次のステップに繋げていきたいです。
いままでチームを支えてくださった3年生のみなさん本当にありがとうございました。