死刑制度反対論者の千葉さんが、最後の狙いとして放ってきました。


彼らは、メディアに取り上げられて成功と考えているかもしれません。しかし、これはあるトピックと全く同じ展開に成りうる気がします。それは裁判員制度の成立の流れです。


実は裁判員制度、元々はリベラル側の人達が、一般人を入れれば重罰は裁きにくくなるという狙いがありました。しかし現実は逆なのが当たり前のようになりましたよね?それと全く同じ匂いがします。



即ち、なんだよもっとペースあげろよ、というような声がさらに強くなるでしょう。


世論調査は団塊をいれて85パーセント支持なので、これからの世代に限れば95パーセントは支持出はないのでしょうか?
なにやら始まりましたね。ADK業界3位ですか。 前にも書きましたが、電通への一極集中にすぎません。しかし、注目したいのは、総量も減っている中での三位の崩壊です。今年はワールドカップがあったんですが…


いい断末魔が聞けそうです。
EDNETにやっと出ましたね。 赤字ではないですが、売上規模、所謂現金預金、借金の規模、すべてが悪くなっている。 売上半年1200億に対して毎回150億ずつ預金を削っているわけです。問題なのは、今回でそれが底を突いてしまった。ここからは株を売るしかない、まあ実際時事通信社なんかずっと電通株を売ってるだけですが、しかし毎日新聞はあまりに系列局の株を持ちすぎています。tbsや他のメディアの株価が下がってきたら毎日新聞が売ってるということかもしれませんね。