「恋は雨上がりのように」。
第10話「白雨(はくう)」
白雨。
明るい空から降る雨。夕立。にわか雨。
(大辞林より)
古本市でのお話。
あきらちゃんを放っておいて、
夢中で古本を貪る近藤店長。
すごくわかります。
私ウネメノカミも古本市大好きで、
小説とか創作系は一切読まないのですが、
戦前の良い本を見つけると、
ついつい買ってしまうので、
最近はあまり行かないようにしていますw
今回はたくさん発見がありました。
ユーゴ―の世界一短い手紙。
昔の誰かが書いた、ハガキ。
それから、栞。
あきらちゃんが買った古本に挟まっていた、栞。
たしかに、ウネメノカミも経験があります。
古いお札が挟まっていましたw
ん、、
…そうだ!栞を作ろう!
ウネメノカミ、栞づくりにチャレンジします。(思いつき)
近藤店長曰く。
「燕は知っている。
雨の当たらぬ場所は、日の当たらぬ場所だと。」
今日もいいお話で感動しました。
いいアニメを見ることができて、幸せです♪



