たぶん多分に駄文 -11ページ目

たぶん多分に駄文

継続は力なり、と信じて、駄文を書き散らかす。
暇で暇でどうしようもない時に、どうぞ。

結局、昨日のうちには降ることのなかった雪。
夜中のうちに降り始めたらしく、
起きたら、一面真っ白。

 

 


でも、せいぜい1cm程度。
大したことなかったな、と思っていたけど、
雪の粒がだんだん大きくなり始めて、
ピークの時で、5cmぐらいは積もったかな。

 

 


寒さも半端ないし、
買い物も、期日前投票も、
昨日のうちに済ませておいて、大正解。

夕方前ぐらいから、日が出てきたから、
雪かきも、車の上の雪をどかした程度で、
大掛かりにはやらなくて済んだし。

気掛かりなのは、明朝の路面凍結。
駅まで主人を車で送るのに通る道が、
凍っている可能性大。
車の外気温計が、その道を通る時だけ、
必ず、1℃下がる道。

「雪」調べます。

やっぱり、熟語になっても、
白いとかぬぐうとか、
そういう意味のものが多い。
そんな中、気になった言葉は、
【雪上に霜を加う】せつじょうにしもをくわう
災いなどが重なるたとえ。
泣きっ面に蜂、と同じ意味。
「顕著な大雪に関する気象情報」が
出されている最近では、
蜂よりも雪でのたとえの方が、しっくりくる。