ひさびさのブログでございます。
前に上げたのは数ヵ月前かな
新型コロナウイルスが大きく騒ぐ前だから半年以上かも知れません。
さてさて、今回はDIYです
Do it yourself 自分でやるですね
ゴールデンウィーク 家にいましょうなので、前からやりたかった ベランダの防水フロアを居心地の良いところにするために ウッドパネルを敷いてみました
まずは 無機質なベランダの床
そこで 今回敷いたのは
人工木ジョイントパネル 30cm 24枚 ブラウンとグレー色を使いました
一枚余ったけど😅
作業は至って簡単です
このように30cm角のパネルをはめ込んでいくだけ
グレーも買ってきて二色の市松模様にしました
とりあえず30cmのをどんどんはめ込んでいき 右の壁側に10cmくらいのスキマができたので、さっきの画像の
ちょうど幅が板2枚分だったので 模様があうように切ってしくことができました。
一番右奥のシルバーのは 排水溝のゴミがはいらないようにする金具です
そこも結局 埋めてしまいました😊
完成した画像がこちら
さっきの画像にあった シルバーの金具は 排水の穴に置いてあるだけなので 取り外しがきくので 外して 板の寸法をみたら 3枚分でちょうどでした✨
でも はめ込んでしまうと 大雨の時に 排水が出た方が流れやすいだろうと思って
3枚の細い板になるように裏のプラスチックを切り 並べて敷きました☺
簡単に外れます🎵
ブログを見て 雨の時濡れても大丈夫?水は貯まらないの?て思う方いるかも知れません
ウッドパネルの裏はプラスチックの網状に高さ1cmくらいのスキマが作ってあって ウッドパネルの下を水が流れそうです
それと上から雨がかかっても 人工木なので 木がかなり水を吸いそうで 実際、雨水が流れる程はベランダではなさそうです。
庭にもテラスにもウッドパネルは使えると思います✨
素足で歩いたり寝転がれていいですよ
作業時間は3時間位で、たのしいDIYでした
つぎは このベランダにオーニングを付けて 暑い✨☀✨日差しの中でも 涼しくベラキャンができるようにします😋
今回 子供と遊びながら作ったのですが
出来上がって 鬼滅の刃の炭治郎と同じ市松模様にしたよと言ったら 色柄は父親の炭十郎のだねと教えられました
市松模様もいろいろだなと思いました
次回はアクアリウムを上げられるかな😆





















