Factです。
明けましておめでとうございます。
いよいよJGCプレミア修行の年となり、ワクワクしながらも無事終わることを祈る中の人です。

今回は、今年予定している修行の概要について少し踏み込んで記録したいと思います。
尚、既に大まかな概要については既に過去のブログで公開しています。
JGCプレミア2020への考察<その1>修行計画内容について
JGCプレミア2020への考察<その2>SINタッチ・KULタッチについて
JGCプレミア2020への考察<その3>国内線フライトについて
さて、2020年予定しているフライト概要について振り替えります。

国内線 22フライト(国際線区間含む路線も含めて)
国際線 6フライト
合 計 28フライト
獲得FOP 78,037FOP(JALカード初回搭乗ボーナス含)
運賃 613,582円(燃油サーチャージ含)
※運賃には、楽天リーベイツによるポイントバック分23,700円を差し引いています
FOP単価 7.86円
CRYSTAL達成時期 2月予定
SAPPHIRE達成時期 3月予定
JGCプレミア達成時期 5・6月?予定
FOP単価ですが、今後eJALポイントのバック分が反映される見込みなのでもう少し下がります。
振り返ると予想以上に燃油サーチャージが重いですね・・・。
昨年サーチャージが下がった10月を狙って航空券を購入しましたが、国際線はよほど単価がいいところでないと7~8円台とかきついです。
より単価を低くするのであれば、国内線の羽田-那覇をピストンするか韓国やマレーシア発券中心に購入したほうが無難かなと思いました。
上記単価に対して空港までの交通費やホテル等の宿泊費等の経費があるので、実質単価はまた別途計算したいと思います。
経費含めてしまうと8円は間違いなく行くでしょうが、運賃だけ見ると7円台に収まりそうなので当初の目標であるボーダーラインは死守できそうです。
マイラーさんやネット情報の駆使してこの半年間、様々なポイントのキャッシュバックに適用できるよう目論んできました。
熟練陸マイラーさんに比べるとまだまだですが、昔と比べるとマイルやポイントに対する意識は明らかに強くなったと実感しています。
一銭を笑う者は一銭に泣く…お金は有ったとしても貪欲に貧乏臭く今後も継続するよう頑張ります。
それでは。
