通勤途中や休日の昼下がりに、「こんなものあったら便利だよなー」と考えることってあると思います。または仕事中に「こんな面倒なことやらなくて済んだらなー」と思うことも1度や2度ではないはず。
そこで発明の出番です。
世の中にないアイデアを思いついた場合、その発明はあなたに代わって1億円稼いでくれるアイデアかもしれません。
そうなってくると、自分のアイデアは真似されたくない、と思うのが人情ですよね。そこで、発明を特許として国に保護してもらおう、というのが特許制度です。
もちろんどんな発明でも特許になる、という訳ではありません。
保護されるということは、他の人が使うことができないということなので、それなりのハードルを越えなければならないわけです。
そのようなハードルを越えて特許となり、せっせと稼いでくれる発明が世の中には無数にあります。
単なるラットレースから抜け出すためにも、発明で稼ぐ!ことを考えてみませんか?
