恋愛婚活に悩める男性君子だけじゃなく

全ての人に言えるんじゃないかなぁ

恥ずかしながら

私も、言っていないと気づかされる

妻にも、子どもににも

そして周りにも…



これ、とても大切なこと

感謝に気持ちがダイレクトに伝わる言葉




感謝の気持ちのこの五文字

言っていないって感じる人

多いんじゃないでしょうか

言われた相手も

自分も顔がほころび

優しい気持ちになります。


最近、"ありがとう" って言えてますか?
まだまだ寒さに対応できないカラダには
こたえますよね〜


皆さま、体調崩してませんか?


ゴールデンボンバー[金爆]

コミカルバントなイメージがありますが

その金爆の歌で、お気に入りがありまして

恋愛含め、現状に少し悩める男性君子に

当てはまるとこもあるかなぁって

取り上げてみますね。

その歌とは
↓  ↓   ↓

歌詞にある

〜流れて行く時の中で どれ程変わらずにいられるのだろう〜

時の流れの中で
変わっていく自分に自信が持てない
でいる自分を想像しているのかなぁって

変わらない自分に安堵感を得る
そら、今まで生きてきた自分の
コンフォートゾーンから出れない
そこが楽だから


〜自分らしく生きるために 僕は何ができるだろう〜



環境と関わる人々によっても
自分らしくはより高くも、低くも変化
するんではないのだろうか?

そもそも、自分らしくって何?
自分らしく生きてきたから
今の自分がある

いろいろチャレンジしていくなかで
自分の出来ることのハードルも
上がるんじゃないだろうか?


その為にも、
相談出来る人が必要である

それも自分と同じ境遇の人に相談しても
アドバイスにも、解決にはならない


何故?
同じ境遇の人だから
同じように悩み続けているから
解決策はわからないから

〜変わって行く人の中で 
僕だけ変わらずにいられるのかと
不安になり 迷惑だけど夜中電話したんだよ〜


調べたなかでは、この電話した相手は
金爆の育ての親とも言える女性マネージャーさんということですが

ここでも、変わっていく自分に自信が持てないけど
自分のコンフォートゾーンとは違う人に支えられているから、相談できるから

それは、安堵感とは違う
自分の活力となる存在であると
推測できます

自分らしく生きていく

それは、今の自分から変わらないと
何も変わらない

その変わるきっかけを与えられるのは
人であり、環境でしかない

そのなかでホントの自分らしさを
創造していくのではないんだろうか

今の自分から変わらないと
何も変わらない
その為に、大きな変化ではなく
小さな変化を積み上げていくことも
大事だと
私は思います



皆さん、こんにちは😃

今日は介護のスクールの慰安会なんす

婚活、恋愛も大切ですが

皆んな必ず訪れる老後ケアーについても

先に学んでおこうと

そのスクールの慰安会なんですわ

2025年には65歳以上の高齢者(最近はこの年代で高齢と言えませんが…)
約3900万人になると推計されています
その中でも認知症とその予備軍が1300万人と約3人に1人が認知症や予備軍にあたるとも言われています。

現在、若年性認知症も増えてきているのも確かです。

ここでは、認知症の詳しい話はしませんが…

バリバリ働いていた団塊世代が皆

65歳以上になって、介護が必要になるかもしれません。

その際、ご健在の両親が要介護状態であれば
現在問題になっている老老介護といったことになってきます

現在働き盛りの3,40代のご両親が要介護となれば仕事と家庭とそして介護まで

心労でやられるのもわかります。

家庭を持つことは
お互いの親のことも考えないといけません

自分は関係ないって感じた方
自身が肉親に介護されたらって思ったら

どう感じるでしょうか?