人見知りだし、うまく雑談ができない人なら、手に取って中をのぞいてみるといいかも。

うまく「雑談できる人」と「できない人」の習慣

1ヶ月でNo.1セールスにまで登りつめた過去を持つコミュニケーションの専門家が、そのノウハウを1冊にまとめました!

「何を話したらいいかわからない」「場がシーンとするのがこわい」「緊張して黙ってしまう」という悩みを持つ方は少なくありません。

NLP心理学に基づいた、簡単に実践できるスキルとニガテ意識を克服する方法が記載されており、ネタがなくても話がはずみ相手のふところにあっというまに入り込めること請け合い。

  • 出版‏:明日香出版社
  • 発売:‎2024/7/12
  • 言語:‎日本語
  • 頁数:232ページ
  • ISBN-10:4756923410
  • ISBN-13:‎ 978-4756923417

NTTぷららが配送業務を委託していたNTTロジスコのサーバが不正アクセスを受け、個人情報最大約800万件が漏えいした可能性があるのだそうです。

漏えいした可能性があるのは、NTTロジスコが2009年8月13日から21年6月28日にかけて配送した映像配信サービス「ひかりTV」「ひかりTV for docomo」用の受信機(STB)やHDD、通信サービス用のルーター、スマートスピーカーなどの配達先住所や氏名、電話番号、STBのID、ひかりTVの契約番号などのようで、クレジットカード番号や口座情報は含まれていないのだそうですが、結構重要なデータですよね。

この事態を受け、NTTぷららはNTTロジスコに委託している配送業務を全て停止し、NTTロジスコが管理している、NTTぷららの業務用サーバも全てストップし、NTTロジスコはサーバをネットワークから遮断、業務に活用している全端末のパスワードを変更するなどの対応を取っているようです。

両社ともに詳細の調査を進めるほか、個人情報が漏えいした可能性がある顧客に個別に連絡するのだそうですが、この連絡も本物かどうか見分けるのも難しいですよね。

最低限どのようなことを連絡してくるのかだけでも教えてほしいですよね。
例えば、口座番号やクレジット番号などの確認を行わないとか、パスワード設定変更の案内をメールで送らないとか、しっかり情報を伝えてほしいですよね。

そうしないと、この情報だけみたユーザは怖いですし、詐欺被害に遭いやすくなるような気がします。

2021年6月11日に発売されたNintendo Switch用ソフト「ナビつき!つくってわかる はじめてゲームプログラミング」が、アマゾンTVゲームストアの予約数ランキングで1位を獲得するなど、各通販サイトで上位にランクインするほどの人気なのだそうです。

 

このゲームでは、長いプログラムコードを書く必要はなく、その代わりにSwitchコントローラーを使いながら「ノードン」というキャラクターをつなげることで、ゲームプログラミングを行っていくようになっていて、2人で対戦する鬼ごっこゲームから、3D空間を使ったアクションゲームまで、チュートリアル(ナビゲーション)だけでも全7種類のゲームを制作することができるのだとか。

小学校では2020年度から、中学校でも2021年度から必修化となった「プログラミング教育」ですが、このようにゲーム感覚で学べるようになるのはとてもいいことですし、日本も世界に遅れないようにしっかりとしたエンジニア教育は必要ですよね。

しかもこの「ナビつき!つくってわかる はじめてゲームプログラミング」は、パッケージ版:3480円(税込)、ダウンロード版:2980円(税込)と、一般的なゲームにしては安いほうですし、遊びながら学べるというのは子供にとって最高の環境ですよね。。