友達がバイトしてる某弁当屋で30分近く待たされてるわ。


そういえばだいぶ前に某弁当屋の友達からビビンバ弁当を貰ったことがあったの。



だけどその時お腹が空いてなくて他の友達にあげたのよ。



もちろんその日のうちに食べたと思ったわよ。




奴はやったのよ。
食べてなかったの。




ビビンバは忘れられてたの。



半年もね。



かびだらけだったとよ。


怖かったわ。


今流行りのなめこ栽培よりりあるだったわ。
少し前に某ショッピングセンターに行ったの。


そしたら子供が、

『ママ、熊さんがたちしょんしてるっ!オナラもした!』


熊さんに過剰反応する私。

我慢して我慢して頑張ったけれど見に行ってしまったわ。



確かに熊さんがいたわ。

だけど子供が外ではしゃいでるせいか

なかなかトイレから出れずにいたわ。



そんな恥ずかしがり屋な熊さんに萌えてしまった私、不覚★



今年はいい人に出会えるといいな


僕『ぱチンコでも行くかに。』




~入店~




僕『さぁて何打とうかなっと。』


僕『ジャグラ-にすっかwww』




中略



僕『うっはwwwジャンジャンはいるwwwすでに四箱www』



???『……』



???『よく当たりますね』


僕『!?!?ビクッ え、あ、ふぁい』
僕(やべぇこいつ誰だよ…つうか噛んじゃったよ…恥ずかしいじゃねえか糞)

???『wwwwwふぁいってwwww俺ダイキって言います。』



ダイキは今1番彼氏の名前だったらかっこいいなぁって思ってる名前です。



僕『はぁ…何の用ですか』

ダイキ『いやぁ、ちょっと気になっちゃって…あの、よければ飯でも食べに行きませんか?』


僕『飯ですか…何時になるかわからないですよ?』

ダイキ『大丈夫です!!俺、待ってますから!!』


タタタタタ…


僕『同類?ずいぶんと積極的だなあ。』

僕『!?』

僕『奢ってもらうつもりだな?一応いくけど。』



2時間後



僕『あ、すっかり忘れてた。もうさすがに居ないだろう。』



ダイキ『あ、お疲れ様ですー』



以下略





めしうまだわぁ。