『頑張る』のは当たり前、一生懸命やって結果を出すのが難しいと思って、長らく仕事に勤しんで参りました。
残念にも私の想いは理想なのか、はたまた間違いなのか、結果には見返りは伴わず、どんな職場でも仕事での結果より、『取り入る』人間を評価しがちです。
また悲しくも、そんな人ほど仕事ができない。
きっと仕事の実務で実現できないことを、違うやり方で補っているのでしょうね。
やる方も見る方も、あっしには同罪。
あっしの嫌いな『媚びる』『諂う』『阿諛』『取り入る』……、無くなりませんか?
本日、あまりにいらついて早い目に退社です。
え~~、凡そ四年足らずでめっきり営業マンっぽくなりました。
地場エリアで新規開拓に明け暮れて、僅かばかりの実績を作りかけたところで視野を広げてみております。
有り難くも華の都でもお仕事を頂けるようになりました。
ってなことで、頂いた仕事を成立させるべくあちらこちらを飛び回ってみております。
6月月初から三回の出張で、来週は更に出張であります。
観光でないのが残念ですが、西の都から東北、関東、中部を時に車で、時に電車で駆け回っておるのです。
頑張って頑張って、身を粉にして形を作って結果につながっているのに、なんでボランタリーなんでしょうか?
地場エリアで新規開拓に明け暮れて、僅かばかりの実績を作りかけたところで視野を広げてみております。
有り難くも華の都でもお仕事を頂けるようになりました。
ってなことで、頂いた仕事を成立させるべくあちらこちらを飛び回ってみております。
6月月初から三回の出張で、来週は更に出張であります。
観光でないのが残念ですが、西の都から東北、関東、中部を時に車で、時に電車で駆け回っておるのです。
頑張って頑張って、身を粉にして形を作って結果につながっているのに、なんでボランタリーなんでしょうか?
なんだか、毎日頭の中に何かがあって、とことんまで疲れないと眠れません。
だいたい理由はわかっていますが、やはり眠れないのはつらいものがあります。
今回が初めてではありませんが、わかっちゃいるけど、止められない…。
今夜も眠りは遠いようです。
だいたい理由はわかっていますが、やはり眠れないのはつらいものがあります。
今回が初めてではありませんが、わかっちゃいるけど、止められない…。
今夜も眠りは遠いようです。
ワンの眼の話の続きです。
凡そ1週間の出張から帰宅…、次男坊の視力はほぼゼロ。
獣医処方の目薬しかできることもなく、情けなさを感じます。
彼は今でも眼はしっかりと見開いてはいます。
こちらをしっかりと向いてくれます。
しかし、顔を逸らしても気付かず、そのまま私の顔を見つめるまなざしを外しません。
その視線の先には何が映っているのでしょうか?
パパとママの姿は映っていますか?
凡そ1週間の出張から帰宅…、次男坊の視力はほぼゼロ。
獣医処方の目薬しかできることもなく、情けなさを感じます。
彼は今でも眼はしっかりと見開いてはいます。
こちらをしっかりと向いてくれます。
しかし、顔を逸らしても気付かず、そのまま私の顔を見つめるまなざしを外しません。
その視線の先には何が映っているのでしょうか?
パパとママの姿は映っていますか?
理想と現実は異なること多いのが常…。
無論、気持ちと実働も異なること少なからず…な訳ですが、五月病とはよく言ったもので、世間の年度末前より続いていた仕事に対する士気の喪失感を見事に5月迄引きずったまま6月に差しかかろうという中でもやはり実働は職務を全うしようとしてしまうアンバランスな毎日が繰り返されておるのです。
昨日も…、今日も…、勿論明日も明後日も続きます。
やればやるだけ、矛盾に苦しむのに,何故でしょうか…。
無論、気持ちと実働も異なること少なからず…な訳ですが、五月病とはよく言ったもので、世間の年度末前より続いていた仕事に対する士気の喪失感を見事に5月迄引きずったまま6月に差しかかろうという中でもやはり実働は職務を全うしようとしてしまうアンバランスな毎日が繰り返されておるのです。
昨日も…、今日も…、勿論明日も明後日も続きます。
やればやるだけ、矛盾に苦しむのに,何故でしょうか…。
この世に生を授かった瞬間に、死へ向かって歩き始めたことになります。
誰もがこの間違いないレールを進む訳ですが、どのように進むのかは千差万別。
こんなことを書いたのには、理由がありまして…、実は我が家の2ワン(息子)の内、長男は生まれて間もなく視力を失いました。
年老いた今では聴力もかなり失い、抵抗力も弱くなっています。
彼は、それでも強く生きています。
いつも床すれすれまで頭を垂れて、障害物を感覚的に感じながら歩きます。
何度となく頭をぶつけながら水飲み場にたどり着いたり、トイレへ行ったり…。
さて、ここで次男坊ですが、彼も気がつけばかなりの老体。
生まれたばかりの頃は私の手のひらの上で眠っていたのが、嘘のように大きくなり、抱きかかえるのも一苦労。
そんな彼も年には勝てず、悲しくも視力を失いかけています。どうやら、片目は完全に視力を失っているようです。
時折、何かにぶつかる音を耳にして、慌てて振り向くと、次男坊が普通に歩いて居た場所で、頭をぶつけています。
冒頭の通り、いずれは生を失います。
それまでの間、私は彼らに何を見せてやれるでしょうか…。
誰もがこの間違いないレールを進む訳ですが、どのように進むのかは千差万別。
こんなことを書いたのには、理由がありまして…、実は我が家の2ワン(息子)の内、長男は生まれて間もなく視力を失いました。
年老いた今では聴力もかなり失い、抵抗力も弱くなっています。
彼は、それでも強く生きています。
いつも床すれすれまで頭を垂れて、障害物を感覚的に感じながら歩きます。
何度となく頭をぶつけながら水飲み場にたどり着いたり、トイレへ行ったり…。
さて、ここで次男坊ですが、彼も気がつけばかなりの老体。
生まれたばかりの頃は私の手のひらの上で眠っていたのが、嘘のように大きくなり、抱きかかえるのも一苦労。
そんな彼も年には勝てず、悲しくも視力を失いかけています。どうやら、片目は完全に視力を失っているようです。
時折、何かにぶつかる音を耳にして、慌てて振り向くと、次男坊が普通に歩いて居た場所で、頭をぶつけています。
冒頭の通り、いずれは生を失います。
それまでの間、私は彼らに何を見せてやれるでしょうか…。
どうも体調が思わしくありません。
やっては仕事的な健診では何も判明はしませんが‥。
とりあえず、肩コリ,首コリ、胃痛…。
これはとにかく毎日で、若干の不眠もありです。
健診結果が楽しみです。
やっては仕事的な健診では何も判明はしませんが‥。
とりあえず、肩コリ,首コリ、胃痛…。
これはとにかく毎日で、若干の不眠もありです。
健診結果が楽しみです。


