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フェイスライン美容整形外科・歯科・皮膚科

韓国内で両顎&輪郭手術件数No.1! 完璧主義フェイスライン美容整形外科・歯科・皮膚科!

こんにちは。フェイスライン美容外科です。

 

今日は顔面輪郭手術の中で

顎先手術について話します。

顎先は顔の形に決定する重要な要素です。

それで, 頬骨整形術, 顎整形術とともに

最近になって重要性と施術の頻度が高まっているのが

まさに 顎先整形術です。

顎先整形は縮小,前進,後退,保形物の挿入など

様々な方向がありますが

韓国のように顔の骨格が目たったり

大きなことが問題の原因になる場合には

主に縮小術を実施します。

顎先整形術の基本方法は

顎先の骨を直接切らずに減らすようとする

方向の中間の顎先の骨を削り取った後

上,下顎先の骨を付けなおして固定することです。

この方法は顎先の骨と軟部組織が分離しないため

皮膚のたるみを予防できるだけでなく

手術の効果も高め,結果を予測できるという長所があります。

顎先の縦の長さを減らしようとすると

顎先の骨を水平線2つの方向(サンドイッチ折骨)に切っており

顎先の横幅を減らす場合は

顎先を垂直線の2個の方向(T折骨)に切ります。

両方向とも縮小したい場合は,二つの方法を並行します。

 

イジンス先生は

顎先整形術の後

"細長い顎のラインのためには,個々人の

手術計画に合わせて正確に骨を折って精密に固定し

また,骨の折れない境界部分を徹底的に整えることが重要です。

しかし,多く減らしたいとしても顎の線の弾力を脱するほど

顎の骨を多く削除すれば

むしろ顎腺のたるみが発生しうるので

個々人の軟部組織が反応する程度を考慮して

慎重に縮小量を決めなければならない"と言いました。

イジンス院長は2005年から毎年,学会で

両顎手術,顔面輪郭手術に対する臨床結果と

手術ノーハウを発表し,こつこつ研究活動を続けています。

 

ありがとうございます。