巡る季節、あの娘の匂い -2ページ目

巡る季節、あの娘の匂い

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だんだん昼前に目覚めるようになってきた。夜寝る前に本を読むと寝つきが悪くなる。


今日はMUSEの4th albumと5th albumを聴いた後、ネットでライブ映像を観た。


去年出た新譜が欲しくて、京阪モールの新星堂へ行ったが、輸入盤がなかった。


輸入盤には日本語訳がついていないが、値段が安いというメリットがある。


また梅田や難波のタワーレコードで探してみる事にしよう。


せっかく外に出たので、今日も近場の美味しいつけ麺を食べに行く事に。


調べると、鶴見区に美味しい店があるらしい。

地下鉄を使って今福鶴見駅を下車。この界隈は幼少の頃に住んでいた所だ。



駅付近のTSUTAYAを立ち寄ってみると、探していた映画が見つかった。『小さな恋のメロディ』。

ゲオを探しても置いていなかったので、即借りた。



真昼間に店にたどり着いたが、店はまだ営業していなかった。

もしかして今日は定休日か?と思ったが、黒い布を頭に巻いた職人が店の中へ入って行ったのを見て、夜からの営業だと分かった。



鶴見区には、父方の方の祖母が住んでいるので会いに行った。相変わらずめちゃくちゃ喋るばあさんだ。

家には姉もいた。男友だちを2人連れていた。2人共、お笑い芸人の卵らしい。外国人の次は芸人か。交遊が広い。


18時に目的の店へ向かった。店は繁盛していて、満席だった。

暫く待って、中へ入ってつけ麺を注文し、小説を読みながら待つ。10分ほど。


ようやく出されたつけ麺は素晴らしかった。まず、麺の盛り方が綺麗なのと、麺のコシ。凄く食べ応えのある麺だ。


そしてスープは塩味。沖縄の塩(なんだっけなー)を使用していて、新感覚だった。


この店はかなり美味しかった。来週また行こうと思う。


家に帰ってから映画を観ていた。『ショーシャンクの空に』。

めちゃくちゃ良いところで、急に停止した。ブルーレイディスクは、テレビの録画中はある設定でないと同時に起動出来ないらしい。


めちゃくちゃ良いところだったのに…。


仕方ないので小説の続きを読む。


今日もギターを練習していない。ヤバい。笑


おしまい