こんにちは。

数あるサイトの中からご覧いただきまして
ありがとうございます。

フェイシャルリフレクソロジーのサポーターです。

今日は、幼稚園児のD子ちゃんについてです。

よろしかったら
お読みくださいませ。

D子ちゃんは、感情の起伏が激しく
泣くと2時間くらい泣いていて
過呼吸になってしまうほどだそうです。

また、失敗するのを
とても嫌がるのだそうです。

D子ちゃん、初回のトリートメントでは
可愛いお目目を開けたり閉じたり
お母さんの方を見ては
手を振ったりしていましたが
最後の方は眠くなり爆睡いし
そのまま30分程寝ていましたよ。

始めてのフェイシャルリフレクソロジーですが
トリートメント後のその日は
感情の吐き出しがあり
テンションが高く、躁状態になり
喋る喋る、動く動くといったような感じで
注意しても全く聞かず
この状態が寝る前まで続いたのだそうです。

でも、翌日には落ち着き
この他の変化は見られなかったそうです。

D子ちゃんの場合
トリートメント後に
好転反応が出たようです。

これからD子ちゃんは
どうなっていくのでしょうか?

D子ちゃんのお母様
ありがとうございました。

つづく

最後までお読みくださりまして
ありがとうございました感謝
こんにちは。

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フェイシャルリフレクソロジーのサポーターです。

今日も、Cさんのその後です。

よろしかったら
お読みくださいませ。

Cさんは、1年前から月に1回
健康診断に行っているそうです。

糖尿病予備軍で、血圧が高いそうです。


その定期健康診断に行かれた時のことです。

医師とCさんの遣り取りです。

糖尿病の検査結果を見て、医師からは、

「何かされましたか?」

「いいえ。」

この1ヶ月で、数値が50下がっていたそうです。

更に医師からは、
「この数値は、1年経ってならありえますが
1ヶ月でこの数値は、自分の経験上ではないので
良い方法があるのなら、是非教えて欲しい。」

「何もしていません。
食事はいつもと変わりませんし
運動もしていません。
お酒を飲んでしまったぐらいです。」
とこのような会話があったそうです。

多分、医師の頭の中は
???????で一杯だったのではないでしょうか。

この病院に通い始めて1年
糖尿病の数値は変わらなかったそうです。

Cさんは中性脂肪が多いので
本当は気をつけて食事をしなくてはいけないそうですが、
普通にお食事を摂っているそうです。

そして私は、
今回のお話を聞くまでCさんが
糖尿病予備軍だということを知りませんでした。

じゃあ、なぜCさんは
数値が下がったのでしょうか?

以前にも書きましたが
フェイシャルリフレクソロジーの考え方は
症状に対してではなく
反射区から最も弱まりのある臓器・器官を
見つけ出し、アプローチすることです。

私たちが一番大切にしていることは
Cさんが斜頚であろうが糖尿病であろうが
膝を手術していいようが
反射区から最も弱まりのある臓器・器官を
見つけ出すことで
アプローチするターゲットは
変わらないということです。

少しはお解りいただけましたでしょうか?

いよいよ今週の火・水曜日に
ニューロフットリフレクソロジーの脳の講座が
始まります。

是非Cさんにトリートメントしてみたいと
思っています。

なぜなら、斜頚は前頭葉の問題だからです。

Cさんについては
何か変化がありましたら
また書いていこうと思います。

C様、ありがとうございました。

つづく

最後までお読みくださりまして
ありがとうございました感謝
こんにちは。

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フェイシャルリフレクソロジーのサポーターです。

Cさんの好転反応から
3回目のトリートメント後の経過についてです。

よろしかったら
お読みくださいませ。

Cさんは今回のトリートメント中に
怖い夢を見たそうで
途中から目が覚めてしまい
起きていたそうです。

トリートメント後
首の傾きを見てみると
トリートメント前と同じ傾きでした。

いつものトリートメント中の様子とは
違ったCさんでした。

この後
Cさんの一週間はどうだったのでしょうか?

どちらかというと消化器系が弱いCさんですが
翌日の月曜日は
とても快便だったそうです。

いつも便通は良いものの軟便で
決して健康的な便ではありません。

お食事のご飯も、柔らかめに炊いています。

しかし、この日は3回便通があり
健康的な便だったそうです。

最近のCさんは
テレビを見ながら5分以内の
簡単なストレッチをしているそうです。

以前は
ストレッチをすることは
なかったそうですよ。

お水の摂取について
アドバイスをしたのですが
それからのCさんは
お水の摂取量が格段に増えました。

実はCさん、お水の摂取量が少ないのです。

気になってはいたのですが
時間をかけて改善して行こうと思い
毎回さらりとしか
お伝えしていませんでした。

これまでのCさんは
トリートメント前に
お水もちょこっと飲まれるくらいで
トリートメント後も同じで
これまでトイレに行く姿を
見たことがありません。

しかし
10月に出た好転反応のこともあり
やはりお水の摂取量は
いつもより多めに摂取されることから
始める必要はあるかなと思い
お伝えしました。

せっかくトリートメントしても
今のままでは
毒素が体の中をぐるぐると回っているだけで
排出されませんので
好転反応も改善しません。

なぜ、私が今までCさんに
厳しくお伝えしなかったのかと申しますと
お水を摂取することが
ストレスになってはいけないと
思ったからです。

さりげなくお水の摂取については
毎回、お話していたのですが
あまりピンとこなかったのかもしれません。

最近は、会社に持っていく水筒のお茶を
お水に切り替え
積極的にお水を摂られるようになりました。

お手洗いに行く回数も増え
お水が美味しいと思うようになったそうです。

3回目のトリートメントの時には
トリートメント前・トリートメント中・
トリートメント後と
3回お手洗いに行きました。

トリートメント前には
お水を1リットル飲まれ
トリートメント後も
500mlは飲まれていました。

ご本人の努力により
翌日の月曜日の快便は
それに留まらず
体重が2キロ落ちたそうです。

しかし、快便は月曜日だけで
体重も翌日には元に戻っていたそうです。

たった1日とはいえ
今までにない変化がありました。

とても嬉しかったようで
この日はお酒を飲むのを止め
お水にしたそうです。

その後、Cさんには
更に大きな変化がありました。

実はCさんには斜頚以外にも
いろいろと病気があります。

C様、ありがとうございました。

つづく

最後までお読みくださりまして
ありがとうございました感謝