こんにちは。

数あるサイトの中からご覧いただきまして
ありがとうございます。

フェイシャルリフレクソロジーのサポーターです。

今日も、昨日の続きです。

よろしかったら
お読みくださいませ。

初回のトリートメントは
フェイシャルリフレクソロジーと
ニューロフットリフレクソロジーです。

初回の父のトリートメントですが
父は大人しく受けていましたよ。

父は、眠くならなかったようで
私と楽しくおしゃべりしながらの
トリートメント」となりました。

そして
父は自分からこれまでの不具合や
トリートメント中の体感を
伝えてくれました。


トリートメント後は、父の方から
「いやー、驚いたよ。
全臓器が、かなり楽になったよ。」
と言って喜んでくれました。

そして
「靴下を立って履けるよ!」
と言って本当に履いてしまったのでした。

更に父を見た母は、
「血色も良くなり、声に張りが出て
話をするようになった。」
と喜んでいました。

82歳の父にとって
自然療法を受けるということは
未知の世界であり
とても勇気のいることだったように
思います。

取り敢えず、初回は父にとって
気持ちの良いトリートメントに
なったようです。

良かったです。

つづく

最後までお読みくださりまして
ありがとうございました感謝
こんにちは。

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フェイシャルリフレクソロジーのサポーターです。

今日も、82歳の実の父についてです。

よろしかったら
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今回の入院で院長先生から
煙草は止めた方がいいというお話があり
気持ちに大きな変化があり
父は煙草をきっぱりと止めたのでした。

びっくりです!

肺は、壊れると
元に戻すことができない器官ですので
できれば煙草は吸わない方がいいですね。

さて、退院した日の夜のことです。

母から電話がありまして
夕食に脂っこいものを食べ
胃痛を起こし水下痢になり
明日は病院へ連れて行きたい
と連絡がありました。

術後の経過が良く
急遽、決まった退院で
食事指導もなく退院してしまった為
母はあまり深く考えず
「食べたいものを食べさせてあげたい。」
との思いから脂っこいものを
出してしまったようです。

翌日、父のもとへ行ってみると
だいぶ胃痛は治まり
容子を診ることにしました。

それならと思い、私は父に
フェイシャルリフレクソロジーと
ニューロフットリフレクソロジーをすると
早く良くなることを伝え
「やってみない?」
と何気なく父に声を掛けてみました。

「する?」

「うん。」
とすんなりと言ったのでした。

そして、この日から私は
父のトリートメントを
することになりました。

しかし
いつ気が変わるかわからないので
どうなりますことやら。

つづく

最後までお読みくださりまして
ありがとうございました感謝
こんにちは。

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フェイシャルリフレクソロジーのサポーターです。

実の父のことについてです。

よろしかったら
お読みくださいませ。

私の父は、この3月で
82歳になりました。

数年前に
鼠径ヘルニアの手術を
しています。

先月末には
腸重積
(腸が腸の中に入り込んでしまう病気。)
になり
3月初めに手術をしました。

入院前から
よく痰と咳が出ていて
院長先生からは
「肺がだいぶお悪いようですが
自覚症状は、ありませんでしたか?」
と聴かれてしまうほど
肺が弱っているようです。

このとき父は
「いいえ。」
と答え
「よく自覚症状がなかったですね。」
と院長先生に
びっくりされてしまうほどでした。

父は、肺気腫
(肺胞の壁が壊れるために
気管支の一番細くなった部分に
空洞ができる病気。
息切れ、痰、咳などの症状がある。)
だそうです。

入院前は
相当量の煙草を
一日中吸っていました。

今回の入院中は
煙草を一切吸っていない為
おかげで痰や咳が出なくなりました。

過去に入院したことがあった時は
隠れて煙草を吸っていました。

1年ほど前から
不整脈と高血圧のお薬を
服用しています。

術後の経過は良く
3月の半ばに退院できました。

さて、私の父ですが
自然療法には全く関心なく
当然信用もしていません。

ですから私は
父のトリートメントをしたことがなく
練習台になってもらおうとすると
逃げていました。

なので
「きっと父にトリートメントすることは
一生ないのだろうなぁ~。」
くらいに思ってきました。

今回の手術で
私は82歳の父に
トリートメントする日は
来るのでしょうか?

つづく

最後までお読みくださりまして
ありがとうございました感謝