いぇがすまっ!!しゃぎつけっどっ!!(゙ `-´)/ -408ページ目

残酷な天使のアンチテーゼ

11月末の寒空の下




午後21時過ぎ…







半袖にハーフパンツという

この上なく季節感をぶっ飛ばした出で立ちの少年が

電車に乗り込んできた









『寒くはないのだろうか?』








そう思い少年に目を向けると


その少年の腕には












無数のさぶいぼが立っていた…















着ろよ!!

度肝抜かれたわ!!(゙ `-´)/



             $嗚呼、憧れのさび抜き人生