Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -88ページ目

(5月3日 日刊スポーツ)【阪神】5番大山悠輔も適時二塁打で貴重な追加点 甲子園 奥川投手先発

 

(5月3日、日刊スポーツ)

 

<阪神7-1ヤクルト>

◇3日◇甲子園]

 

阪神の5番大山悠輔内野手(30)が

貴重な追加点をたたき出し

快勝に導いた。

 

1-0で迎えた3回1死一、三塁。

ヤクルト先発奥川の

ツーシームを振り抜き

三塁線を鋭く破る適時二塁打で

2打点をゲットした。

 

好投していた先発デュプランティエを

強力に援護。

(5月3日 日刊スポーツ)【阪神】森下翔太が36安打で最多安打争いトップに 甲子園 奥川投手先発

 

(5月3日、日刊スポーツより)

 

<阪神7-1ヤクルト>

◇3日◇甲子園

 

阪神森下翔太外野手(24)が

セ・リーグ最多安打争いで

トップに躍り出た。

 

1点リードの3回無死一塁。

1ストライクから奥川の

122キロカーブを捉えた。

 

三遊間を破る左前打で好機を拡大。

大山の2点適時二塁打をお膳立てした。

(ハイライト動画)奥川投手 9月28日㈰神宮での巨人戦に4回から登板 3回1/3を投げ3失点

 

 

 

9月28日㈰
神宮球場でのヤクルトvs巨人

(高橋奎二投手が先発
初回に山田哲人選手の犠牲フライと
村上宗隆選手のタイムリーで2点先制)

2-0から、4回の表
ヤクルトは奥川恭伸投手が登板

しかし、奥川投手
佐々木俊輔選手に左中間への2ベースヒットを打たれると
(キャベッジ選手は三振)
泉口友汰選手に
ライトへの2ランホームランを打たれてしまい
同点に追いつかれてしまいます

(さらに、この前の登板の巨人戦で
デッドボールを与えている
岡本和真選手に
またしても、肩へのデッドボール)

しかしその裏
中村悠平選手の2ランで
4-2勝ち越し
(5回は無失点)

6回
(泉口友汰選手、センター前ヒット
岡本和真選手、レフトフライ
リチャード選手、ライトフライ
岸田行倫選手、ライトへのポテンヒットで)
1,3塁のピンチとなり
ここで、中山礼都選手に
ライトフェンス直撃の
2ベースヒットを打たれてしまい
4-3と1点差となります

奥川投手は、7回も登板
(丸佳浩選手を三振)
1アウトで降板となりました
(これで今季100イニング達成)

この日は、3回1/3を投げ(68球)
7安打、5奪三振、四死球1
3失点でした
(試合は4-4引き分け)

奥川投手 9月28日㈰神宮での巨人戦に4回から登板 3回1/3を投げ3失点 試合は4-4引き分け

 

 

9月28日㈰
神宮球場でのヤクルトvs巨人

(高橋奎二投手が先発
初回に山田哲人選手の犠牲フライと
村上宗隆選手のタイムリーで2点先制)

2-0から、4回の表
ヤクルトは奥川恭伸投手が登板

しかし、奥川投手
佐々木俊輔選手に2ベースヒットを打たれると
キャベッジ選手は三振に打ち取りますが
続く泉口友汰選手に
ライトへの2ランホームランを打たれてしまい
同点に追いつかれてしまいます

さらに、この前の登板の巨人戦で
デッドボールを与えている
岡本和真選手に
またしても、肩へのデッドボール

続くリチャード選手に
レフト前ヒットを打たれ
1,2塁のピンチとなりますが
岸田行倫選手をサードへのファウルフライ
中山礼都選手をショートゴロに打ち取り
追加点を許しませんでした
(その裏、中村悠平選手の2ランで
4-2勝ち越し)

5回は無失点に抑えますが

6回
泉口友汰選手、センター前ヒット
岡本和真選手、レフトフライ
リチャード選手、ライトフライ
岸田行倫選手、ライトへのポテンヒットで
1,3塁のピンチとなり
ここで、中山礼都選手に
ライトへの2ベースヒットを打たれてしまい
4-3と1点差となります

奥川投手は、7回も登板
丸佳浩選手を三振に打ち取ったところで
降板となりました

この日は、3回1/3を投げ(68球)
7安打、5奪三振、四死球1
3失点でした
(試合は4-4引き分け)

(5月3日 日刊スポーツ)佐藤輝明がサイクル安打未遂 3安打も本塁打なく 甲子園 奥川投手先発

 

(5月3日、日刊スポーツより)

 

<阪神7-1ヤクルト>

◇3日◇甲子園

 

阪神佐藤輝明内野手(26)は

惜しくもサイクル安打を逃したが

2試合連続で勝利打点を挙げた。

 

初回2死三塁。

ヤクルト奥川の

外角高め149キロ直球を引っ張った。

右前適時打で

前日2日の同戦に続く先制打を記録。

 

「何とか前にはじけて良かった」。

4打数3安打2打点と躍動した。