
(7月9日 デイリースポーツ)奥川は初勝利ならず 七回途中4失点で無念のKO 神宮でのDeNA戦
(7月9日、デイリースポーツより)
「ヤクルト-DeNA」(9日、神宮球場)
ヤクルト・奥川恭伸投手が
今季8度目の先発。
七回途中9安打4失点でKOされ
またも今季初勝利はならなかった。
1点リードの三回に佐野に右前適時打を浴び、同点。
直後に仲間が勝ち越すと
四回から3イニング連続で無失点と
粘り強い投球を披露した。
だが、七回は
1死二塁から林に再び同点適時打を許した。
さらに佐野に右前適時打を浴び、逆転された。
ここで高津監督が交代を決断。
奥川はベンチへ戻ると
グラブをたたきつける仕草を見せ
悔しさを隠せなかった。
(7月9日 日刊スポーツ)8登板目の奥川、今季初勝利お預け 7回途中4失点 神宮でのDeNA戦
(7月9日、日刊スポーツより)
<ヤクルト-DeNA>◇9日◇神宮
ヤクルト奥川恭伸投手(24)が
6回2/3を9安打4失点で
今季初勝利はお預けとなった。
オリックスとの21年日本シリーズ1回戦以来
4年ぶりとなる7回のマウンドに立った。
だが、その7回に3失点を喫した。
1死二塁から林に同点の中前適時打を献上。
さらに2死一、二塁から
佐野に勝ち越しの右前適時打を許した。
走者を置いた状況で、マウンドを譲った。
2番手・星も宮崎に左翼線二塁打を献上した。
(7月9日 サンスポ)ヤクルト・奥川恭伸、またも今季初勝利ならず 神宮でのDeNA戦
(7月9日、サンスポより)
(セ・リーグ、ヤクルト-DeNA
12回戦、9日、神宮)
ヤクルト・奥川恭伸投手(24)が先発し
七回途中104球を投げ
9安打4失点で降板した。
2-1の七回に逆転を許し
今季8試合目の登板でも
1勝目をつかむことはできなかった。
七回のマウンドに上がったのは
日本一に輝いた2021年11月20日のオリックスとの
日本シリーズ第1戦(京セラ)以来だった。
奥川は12球団の開幕投手で
ただ一人、白星を挙げていない。
ベイスターズ
(7月9日 中日スポーツ)奥川恭伸、あと一歩… 7回に3失点で逆転許し降板 神宮でのDeNA戦
(7月9日、中日スポーツより)
◇9日 ヤクルト―DeNA(神宮)
あと一歩のところで踏ん張れなかった。
ヤクルト先発・奥川恭伸投手は
6イニング⅔を
9安打4失点で無念の降板。
2021年の日本シリーズ第1戦以来となった7回のマウンドで
落とし穴にはまった。
1点リードの展開から3失点。
1死から2者連続安打で試合を振り出しにされると
さらに逆転を許して待望の今季初勝利が霧散した。
(7月8日 ヤクルトX)はたらくひと応燕シリーズ 選手の等身大パネルを展示(奥川投手など)
今日と明日の2日間は「はたらくひと応燕シリーズ supported by 洋服の青山」を開催!
— 東京ヤクルトスワローズ公式 (@swallowspr) July 8, 2025
球場正面特設ブースでは選手の等身大パネルを展示中✨
いつものユニホーム姿とは違う選手のパネルと一緒に、ぜひ写真を撮ってお楽しみください📸
🔽詳細はこちらhttps://t.co/mlcZCOMxtA#swallows pic.twitter.com/x7TMT6cRfK
(7月8日、東京ヤクルトスワローズ公式Xより)
「はたらくひと応燕シリーズ supported by 洋服の青山」
球場正面特設ブースでは
(奥川恭伸投手など)
選手の等身大パネルを展示
いつものユニホーム姿とは違う
選手のパネル


