Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -61ページ目

(7月9日 デイリースポーツ)奥川は初勝利ならず 七回途中4失点で無念のKO 神宮でのDeNA戦

 

(7月9日、デイリースポーツより)

 

「ヤクルト-DeNA」(9日、神宮球場)

 

ヤクルト・奥川恭伸投手が

今季8度目の先発。

 

七回途中9安打4失点でKOされ

またも今季初勝利はならなかった。

 

1点リードの三回に佐野に右前適時打を浴び、同点。

直後に仲間が勝ち越すと

四回から3イニング連続で無失点と

粘り強い投球を披露した。

 

だが、七回は

1死二塁から林に再び同点適時打を許した。

さらに佐野に右前適時打を浴び、逆転された。

 

ここで高津監督が交代を決断。

奥川はベンチへ戻ると

グラブをたたきつける仕草を見せ

悔しさを隠せなかった。

(7月9日 日刊スポーツ)8登板目の奥川、今季初勝利お預け 7回途中4失点 神宮でのDeNA戦

 

(7月9日、日刊スポーツより)

 

<ヤクルト-DeNA>◇9日◇神宮

 

ヤクルト奥川恭伸投手(24)が

6回2/3を9安打4失点で

今季初勝利はお預けとなった。

 

オリックスとの21年日本シリーズ1回戦以来

4年ぶりとなる7回のマウンドに立った。

 

だが、その7回に3失点を喫した。

1死二塁から林に同点の中前適時打を献上。

さらに2死一、二塁から

佐野に勝ち越しの右前適時打を許した。

走者を置いた状況で、マウンドを譲った。

2番手・星も宮崎に左翼線二塁打を献上した。

(7月9日 サンスポ)ヤクルト・奥川恭伸、またも今季初勝利ならず 神宮でのDeNA戦

 

(7月9日、サンスポより)

 

(セ・リーグ、ヤクルト-DeNA

12回戦、9日、神宮)

 

ヤクルト・奥川恭伸投手(24)が先発し

七回途中104球を投げ

9安打4失点で降板した。

 

2-1の七回に逆転を許し

今季8試合目の登板でも

1勝目をつかむことはできなかった。

 

七回のマウンドに上がったのは

日本一に輝いた2021年11月20日のオリックスとの

日本シリーズ第1戦(京セラ)以来だった。

 

奥川は12球団の開幕投手で

ただ一人、白星を挙げていない。

ベイスターズ

(7月9日 中日スポーツ)奥川恭伸、あと一歩… 7回に3失点で逆転許し降板 神宮でのDeNA戦

 

(7月9日、中日スポーツより)

 

◇9日 ヤクルト―DeNA(神宮)

 

あと一歩のところで踏ん張れなかった。

 

ヤクルト先発・奥川恭伸投手は

6イニング⅔を

9安打4失点で無念の降板。

 

2021年の日本シリーズ第1戦以来となった7回のマウンドで

落とし穴にはまった。

 

1点リードの展開から3失点。

1死から2者連続安打で試合を振り出しにされると

さらに逆転を許して待望の今季初勝利が霧散した。

(7月8日 ヤクルトX)はたらくひと応燕シリーズ 選手の等身大パネルを展示(奥川投手など)

 

(7月8日、東京ヤクルトスワローズ公式Xより)

 

「はたらくひと応燕シリーズ supported by 洋服の青山」

球場正面特設ブースでは

(奥川恭伸投手など)

選手の等身大パネルを展示


いつものユニホーム姿とは違う

選手のパネル