Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -4516ページ目

リーガエスパニョーラ FCバルセロナ対レクレアティーボ

バルサが3―0で勝ちました。


得点者は、前半26分にロナウジーニョ。

後半12分、ロナウジーニョ。

後半15分にチャビです。


先発メンバーは

GK:バルデス

DF:シルビーニョ、プジョル、マルケス、ベレッチ

MF:デコ、エジミウソン、チャビ

FW:ロナウジーニョ、グジョンセン、ジュリでした。

セリエA ミラン対インテル


ふぅ~~、インテルが3-4で勝ちました。


主な試合の流れはこんな感じです。


前半17分、右サイドからのFK、スタンコビッチがゴール前へ放り込んだボールは

クレスポの頭に、ドンピシャリに合い、インテルが先制。


22分に追加点、ペナルティーエリアすぐ外やや右よりのあたり

スタンコビッチのミドルシュートは、ゴール左隅の、すごいコースに決まりました。



後半からミランは、ジラルディーノとマルディーニを投入。


後半開始早々、ズラタンがドリブル突破し強引にシュート

これが見事に決まり0-3。


5分、セードルフのミドルシュートが決まり1-3。


11分、ジラルディーノのヘディングシュートが決まったように見えたが、オフサイドの判定。


23分、右サイドFKフィーゴの蹴ったボールを、マテラッツイがヘッドで合わせ、ゴール。1-4。


しかし、ゴール直後にマテラッツィがユニホームを半分脱いだのが主審の怒りを買い

一発退場となってしまいました。


30分、ジラルディーノのヘディングシュートで2-4。


36分、カフー、セードルフに立て続けにシュートを撃たれますが

ジュリオ・セザールが好セーブ。


37分、疲れの見えるイブラヒモビッチに代えてサムエルを投入

この時間帯は、かなり押され気味。


ロスタイム、カカのボレーシュートが決まる。3-4。


タイムアップ、どうにか逃げ切りました。


ダービーは楽ではないです。



今日の出場メンバーです。

GK:ジュリオ・セザール

DF:マイコン、コルドバ、マテラッツィ、グロッソ(ブルディッソ)

MF:スタンコビッチ、ビエイラ、ダクール(フィーゴ)、サネッティ

FW:クレスポ、イブラヒモビッチ(サムエル)

プレミアリーグ アーセナル対エバートン


1-1の引き分けでした。


試合展開としてはエバートンが先制し


アーセナルはなかなか追いつけなかったので


昔の、ルーニー初ゴール&アーセナル無敗記録ストップの時のような、


試合の流れだったのですが


アーセナルがどうにかドローに持ち込んだ試合でした。

プレミアリーグ シェフィールドU対チェルシー

チェルシーが0—2で勝ちました。


前半32分、ゴール正面のFK、ランパードのシュートは


GKがコースを読み違えてあっさりゴールイン。


前半ロスタイム、左サイドを駆け上がったランパードがセンタリング


これをバラックがファーサイドでヘッドで合わせました。


試合後のダイジェストを見ただけですが


危なげない試合だったと思います。

セリエA第八節 その他の試合

ローマはアスコリと2-2の引き分け。


パレルモはメッシーナに2-1で勝ちました。


ミランはアウェーでキエーボに0—1で勝っています。


この結果、8節を終えての順位は


首位は勝点18でインテルとパレルモが並んでいます。


(全然知らんかった!)


そのあとを、勝点14でローマ。


勝点13でウディネーゼとアタランタ。


勝点12でシエナとリボルノと続いています。


ミランは勝点7です。


それにしても、自分は80年代後半あたりから


セリエAに興味を持ち始めましたが


これほど上位にプロビンチアのチームが固まっているのは初めてのような気がします。


これも時代か‥。