Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -434ページ目

奥川投手が96日ぶり実戦登板 1回無安打無失点で2奪三振 2軍日本ハム戦

 

(10月1日、日刊スポーツ)

ヤクルトの奥川恭伸投手は

鎌ケ谷スタジアムでの

イースタンリーグ最終戦

日本ハム戦に先発

1回無安打無失点、2奪三振

 

1番の山田遥楓選手を空振り三振

2番の福田光輝選手をセカンドゴロ

3番の淺間大基選手を空振り三振

最速は146キロでした

 

この日は

1イニング限定での復帰登板となり

11球を投げてボール球は2球でした。

(10月1日)奥川投手がイースタン日本ハム戦で実戦復帰 11球で1回をパーフェクト投球

 

7月上旬に2軍の練習で左足首を痛めた

ヤクルト・奥川恭伸投手(22)が、1日

イースタン・リーグ

日本ハム戦(鎌ヶ谷スタジアム)で

約3カ月ぶりに実戦復帰を果たした

 

先発としてマウンドに上がり

1回無安打無失点で

最速は146キロだった。

 

ゆったりとした投球フォームで

一球一球をかみしめるように投げた

先頭の山田遥楓選手は

は3球で空振り三振に仕留め

福田光輝選手は二ゴロ

淺間大基選手も空振り三振

 

スライダーやカーブ

フォークボールも投じて

わずか11球で終えると

笑顔をみせて橋本星哉捕手とグータッチ。

(9月22日) 毎日新聞が奥川投手を取材

 

(9月22日の毎日新聞)

 

(7月4日

1軍復帰を目前に控えて

練習中に左足首を負傷)

それでも

「(肘のケガで)先の見えないほうが

しんどかった。

今回は足さえ治せば、、という状況だから

あんまり落ち込んではいなかった」

と奥川投手

 

オフシーズンは

「もう少し鍛えないといけない部分」に

重点的にアプローチしていく考えだ

 

「今は実戦に向けて

しっかりとケガ前の状態に戻すこと

 

上積みとして

今年の12月、来年1月で

しっかり体を作り

よりパワーアップした姿で

2月(春季キャンプ)を

迎えられるようにしたい」

と力強く語る。

(10月1日)奥川投手 1日のイースタンリーグ最終戦で実戦復帰 日本ハム戦

 

(10月1日のサンスポ)

7月上旬の2軍練習中に左足首を痛め

実戦から遠ざかっていた

ヤクルト・奥川恭伸投手(22)が

 

1日のイースタン・リーグ最終戦で

(対日本ハム、鎌ケ谷スタジアム)

実戦復帰を果たす

先発で30球程度を予定している。

(9月30日)奥川投手 10月1日ファーム最終戦で3カ月ぶり実戦復帰

 

(9月30日、デイリースポーツより)

ヤクルト・池山隆寛2軍監督が

試合後に取材に応じ

10月1日に行われる

ヤクルトのファーム最終試合

日本ハム戦(鎌ケ谷)で

奥川恭伸投手が先発すると明言しました

 

登板となれば

6月27日のイースタン・楽天戦以来

約3カ月ぶり

球数については「30球がめど」と話しました