Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -351ページ目

ヤクルトの予告先発は奥川恭伸投手 6月14日のオリックス戦

 

 

6月14日㈮
京セラドームでの
セパ交流戦
オリックスvsヤクルト

ヤクルトの予告先発は
奥川恭伸投手です

(5月26日 ヤクルトYou Tubeチャンネル)奥川投手 2軍西武戦で7回2失点の好投

 

(5月26日、東京ヤクルトスワローズ

公式You Tubeチャンネルより)

 

5月26日(日)
戸田球場での、イースタンリーグ
ヤクルトvs西武
ヤクルトは、奥川恭伸投手が先発

奥川投手、鬼門の初回から
ヒットと盗塁から
ランナー2塁のピンチとなりますが

長谷川信哉選手をライトフライ
そして、栗山巧選手を
空振りの三振に打ち取り

続くフランチー・コルデロ選手には
一二塁間を抜けそうな当たりを
打たれてしまいますが
セカンドの小森航大郎選手の攻守により
ピンチを防ぎました

その後も
毎回ランナーを出す展開となりますが
粘り強いピッチングで無失点に抑え
(5回は三者凡退)

7回に、2アウトから
四死球で1,2塁となり
栗山巧選手の打席で
セカンドの後逸から2失点しましたが
7回を投げ抜き
この2失点のみに抑えました

この日は、7回100球を投げ
5安打、4奪三振、四死球4
2失点でした
(最速は151キロ)

(試合は宮本丈選手の
走者一掃タイムリーなどで
4-2で勝利)

(5月26日 スポニチ)【ファーム情報】ヤクルト・奥川7回2失点 西武戦

 

(5月26日、スポニチより)

プロ野球のファームは26日

イースタン、ウエスタン両リーグで

計7試合が行われた。

 

ヤクルトは西武戦(戸田)に4―2。

先発・奥川恭伸投手が

7回100球を投げて

5安打2失点(自責0)で

2勝目(2敗)を挙げた。

(5月26日 サンスポ)奥川恭伸、2軍戦で今季最多の7回100球投げ自責点0!最速151キロ計測

 

(5月26日、サンスポより)

(イースタン・リーグ

ヤクルト4―2西武、26日、戸田)

 

完全復活を目指す

ヤクルト・奥川恭伸投手(23)が先発し

今季最多となる7回100球を投げ

5安打2失点(自責点0)と力投した。

直球の最速は

球場表示で151キロをマーク。

(5月26日 イージースポーツ)2軍西武戦 奥川恭伸が100球を投げ7回5安打2失点

 

(5月26日、イージースポーツより)

5月26日(日)

戸田球場にて行われた

イースタン・リーグ

「ヤクルト vs 西武」の一戦。

ヤクルト先発は奥川恭伸投手。

 

奥川投手は先頭にヒットを許すも

後続を打ち取り無失点に抑える。

 2回以降も

得点圏にランナーを置いた投球が続いたが

要所を締めて得点を許さず。

 7回、2アウトから四死球で出塁を許すと

味方のエラーの間にランナーがかえり2失点。

 

奥川投手は7回5安打4四死球2失点(自責0)。

 ランナーを背負いながらも100球を投じ

7回を投げ切った。