
(6月14日 full-Count)ヤクルト、奥川恭伸を登録…808日ぶり1軍登板へ
(6月14日、full-Countより)
14日のプロ野球公示で
ヤクルトは
奥川恭伸投手を出場選手登録した。
この日に京セラドームで行われる
オリックス戦の予告先発。
2022年3月29日の巨人戦(神宮)以来
808日ぶりの1軍登板となる。
(6月14日 コラントッテ)奥川投手の復帰登板をコラントッテさんも応燕
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— コラントッテ【公式】 (@Colan_Totte) June 14, 2024
📣頑張れ奥川投手⚾️
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本日 #東京ヤクルトスワローズ の #奥川恭伸 投手が808日ぶりの1軍登板となります❗️
怪我を乗り越え戻ってきてくれました。
再び奥川投手の美しいピッチングが観れます😭#コラントッテ も全力で応燕します❗️ pic.twitter.com/dqSPECCpoQ
(6月14日、コラントッテ)
頑張れ奥川投手
本日
東京ヤクルトスワローズの
奥川恭伸投手が
808日ぶりの1軍登板となります
怪我を乗り越え
戻ってきてくれました。
再び奥川投手の
美しいピッチングが観れます
コラントッテ も全力で応燕します
(6月14日 アルファポリス)( 高津監督)一軍復帰の奥川投手は「チームの起爆剤になる存在
(6月14日、アルファポリスより)
(高津監督へのインタビュー)
――いよいよ、交流戦も最終カードの
オリックス・バファローズ戦を迎えました。
ここまでの戦いぶりを質問する前に
まずは本日14日の復帰先発が決まった
奥川恭伸投手について
伺いたいと思います。
髙津
「奥川の復帰時期に関しては
これまでも
ずっといろいろなプランがありました。
もちろん
そのプラン通りに行かなかったことも
あるけれど
本人の身体の状態
コンディションを考慮に入れながら
検討してきた結果
ようやく今回
ゴーサインが出たというのが
実際のところです」
(6月14日 BASEBALL KING)いよいよ1軍復帰のヤクルト・奥川に解説陣が熱視線
(6月14日、BASEBALL KINGより)
交流戦は7勝6敗2分で4位と
好位置につけているが
リーグ戦順位は最下位と
苦しい戦いを続けているヤクルト。
小川泰弘の離脱や
小澤怜史のリリーフ転向など
投手陣のやりくりに苦労している中
14日はおよそ2年ぶりに
奥川恭伸が
予告先発としてアナウンスされている。
遂に1軍の舞台に帰ってきた大器について
13日放送のCSフジテレビONE
『プロ野球ニュース』に出演した
高木豊氏は
「いや、楽しみですよね。
投げたら負けない
というようなピッチャーなので
ぜひ起爆剤となって勝って欲しいな」
と復帰戦に向け
はやる気持ちをのぞかせた。
(6月14日 サンスポ)ヤクルト・奥川恭伸、14日先発!808日ぶり1軍マウンド
(6月14日、サンスポより)
(ヤクルトは)
14日のオリックス戦(京セラ)では
奥川恭伸投手(23)が
2022年3月29日の巨人戦(神宮)以来
808日ぶりに登板する。
この日は短距離ダッシュなどを行い
「とにかく最後まで頑張りたい」
と決意表明。
高津臣吾監督(55)は
「期待と
いろいろな思いがある登板になる」
と心境を明かした。


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