Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -28ページ目

(2月12日 ハイライト)沖縄県北谷町での練習試合 中日vsヤクルト 奥川投手が先発 2回3失点

 

(練習試合のハイライトは04:40頃から)

2月12日㈭
沖縄県北谷町での練習試合
中日vsヤクルト

ヤクルトは奥川恭伸投手が先発

奥川投手、初回
先頭打者の福永裕基選手に
ライト線へのヒットを許すと
デッドボールとライトフライで
1,3塁となり
ここで暴投により1点を失います

さらに2アウト3塁で
(同期の)石川昂弥選手に
センター前に抜ける
タイムリーヒットを打たれてしまい
この回2失点

続く2回
1アウトから樋口正修選手に
右中間を破る3ベースヒットを
打たれてしまうと
続く三上愛介選手に
レフトへの犠牲フライを
打たれてしまいました

奥川投手は
2回を投げ終えて降板

この日は、2回を投げ(38球)

4安打、1奪三振、四死球1
3失点でした

(9月28日 中日スポーツ)2番手・奥川が2点リード追いつかれる 高津監督神宮最終戦 巨人戦

 

(9月28日、中日スポーツより)

 

◇28日 ヤクルト―巨人(神宮)

 

ヤクルト・高橋奎二投手が

先発で3イニングを完全投球。

 

2点リードの4回から

奥川恭伸投手が

2番手でマウンドに上がると

いきなり同点に追いつかれた。

 

今季の本拠地最終戦であるこの日

投手では奥川と石川雅規投手を

出場選手登録。

 

奥川は4回に登板すると

先頭の佐々木に

いきなり左中間二塁打。

キャベッジは三振に仕留めたが

3番・泉口に

左越え6号2ランを浴び

あっという間に追いつかれた。

(9月28日 スポニチ)ヤクルト 奥川が今季初の中継ぎ登板 高津監督神宮最終戦 巨人戦

 

(9月28日、スポニチより)

 

【セ・リーグ   ヤクルト-巨人 

( 2025年9月28日    神宮 )】

 

 ヤクルトは28日

今季本拠最終戦となる巨人戦に臨んだ。

 

先発の高橋が3回完全の好投。

 

4回から奥川が

今季初となる中継ぎで登板した。

石川と奥川はこの日

出場選手登録され

中継ぎ登板が予定されていた。

球団は同日

高津臣吾監督(56)の

今季限りの退任を正式発表。

 

巨人戦の試合後に

セレモニーが予定され

高津監督もスピーチする。

(9月28日 full-Count)岡本和真の“振る舞い”が「なんかいいね」 奥川から死球も…

 

(9月28日、full-Countより)

 

■ヤクルト ー 巨人(28日・神宮)

 

 

大人の対応を見せた。

 

巨人の岡本和真内野手が

28日、神宮球場でのヤクルト戦で

奥川恭伸投手から死球を受けた。

 

17日にも

奥川から頭部死球を受けていたが

その後の対応に

好意的な声が寄せられた。

 

「4番・三塁」で出場し

4回1死の第2打席だった。

4球目の138キロフォークが抜け

岡本の左背中付近に当たった。

 

その後、中村悠平捕手が宥めると

岡本も笑顔を見せ

奥川の方に頭を下げた。

 

この行動にファンも注目。

「岡本死球にニコニコで大丈夫大丈夫って言ってた」

 

「ムーチョもすぐ対応

奥川もすぐ謝罪の態度 なんかいいね」

 

「中村悠平の気遣いにより岡本和真が笑顔か」

とコメントが寄せられた。

 

(9月28日 スポーツ報知)巨人 泉口友汰が同点2ラン 佐々木俊輔の初安打から 4回から奥川投手

 

(9月28日、スポーツ報知より)

 

◆JERA セ・リーグ

ヤクルト―巨人

(28日・神宮)

 

巨人が2点を追う4回

泉口の6号2ランで同点に追いついた。

 

3回までは

ヤクルト先発・高橋の前に

完全に抑えられていたが

 

2番手の奥川から

この回先頭の1番・佐々木が

左中間を破る二塁打で

チーム初安打を記録。

 

キャベッジが空振り三振に倒れた後

3番・泉口が右翼へ同点の6号2ランを放った。

 

泉口

「高校の後輩の横川が頑張っているので

なんとか援護したかったです。

同点に追いつくことができてよかったです。

勝てるように頑張ります」