Only Footballだったのですが奥川恭伸投手を応燕中 -274ページ目

(7月21日 日刊スポーツ)DeNA戦に先発した奥川投手 4回の投球を終えホッとする場面

(7月21日 サンスポ)ヤクルト写真ギャラリー/7・21 DeNA戦 先発の奥川投手は4回3失点

 

 

 

(7月21日、サンスポより)

(先発の奥川恭伸投手は4回を投げ3失点)

 

(セ・リーグ

ヤクルト8×―7DeNA

=延長十一回、17回戦

DeNA10勝7敗、21日、神宮)

 

ヤクルトのホセ・オスナ内野手(31)が

同点に追いついた延長十一回

左前にサヨナラ打を放った。

 

オスナは20日のサヨナラ本塁打に続いて

2日連続のお立ち台に。

 

チームは球宴前最後のカードを

2勝1敗と勝ち越し。

前半戦は36勝47敗4分けの

最下位ターンも

後半戦に向けて

反撃の機運が高まる1勝となった。

 

(7月21日 スポーツナビのハイライト動画)奥川投手がDeNA戦に先発 4回3失点

 

(7月21日、スポーツナビのハイライト動画)

 

(7月21日、神宮球場での

ヤクルト対DeNA

ヤクルトは奥川恭伸投手が先発

この日は4回を投げ3失点でした)

 

ヤクルトがサヨナラ勝利。

ヤクルトは

2点をリードされて迎えた延長11回裏

長岡の2点適時打が飛び出し

土壇場で同点とする。

 

その後1死満塁の好機をつくると

オスナが適時打を放ち

試合を決めた。

 

投げては、5番手・小澤が今季2勝目。

敗れたDeNAは

6番手・坂本が大誤算だった。

(7月21日 時事通信)(奥川投手 DeNA戦に先発 4回3失点)力投する奥川投手

 

(7月21日、時事通信より)

 

(7月21日㈰、神宮球場での

ヤクルト対DeNA

ヤクルトは奥川恭伸投手が先発

この日は、4回を投げ3失点でした)

 

力投する奥川恭伸投手。

 

(7月21日 MRO北陸放送)奥川恭伸投手 2連続被弾など不本意なマウンド 3勝目ならず

 

(7月21日、MRO北陸放送より)

今シーズン、けがから復帰した

ヤクルトの奥川恭伸投手は

3勝目を目指し

21日DeNA戦に先発登板しました。

 

今シーズン4度目の先発マウンドに立った

奥川ですが

チームが先制した直後の2回表でした。

DeNAの4番、牧と宮崎に

連続ホームランを浴び逆転されます。

さらに同点で迎えた3回には

2アウト満塁のピンチで

押し出しのデッドボールを与え

再び勝ち越しを許します。

奥川は4回を投げ3失点でした。